300)2015年5月のライブスケジュールP2 |
下記画像は、2015年8月28日に鎌倉のSさんから送って頂きました。下記「299)2015年5月のライブスケジュールP1」と同じパンフレットのページ違いです。縮小画像で見えにくいですが、左側が銀座ケントス、右側が横浜ケントスです。最下部には、各々の店の電話、地図などが印刷されています。
あと、銀座ケントスのレギュラーバンドはBLESS of G.K.(ブレスオブGK)で、横浜ケントスのレギュラーバンドはREFLEXION(リフレクション)であることが、このライブスケジュール表でも分かります。また、この2店はレギュラー、ゲストバンドもボーカルの方も相互に出演されているようです。
私のように今は、日本の西の果てのド田舎にいては、全く銀座や横浜にも行けませんし、ましてやケントスのライブ演奏など縁もなくなりました。ただ、このようなスケジュール表を見ましたら、たまにはステージも見て、聴いてみたいなあと思います。
(掲載日:2015年9月28日) |
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299)2015年5月のライブスケジュールP1 |
下記画像は、2015年8月28日に鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと、「ケントスのスケジュール表、2015年5月からは、新宿、六本木が消えて銀座、横浜のみのスケジュールになっています。 新宿、あるいは六本木でもスケジュール表があるのかもしれませんが・・・」とのことです。
なるほど、このページでも例えば、既に掲載中の「289)2014年10月のライブスケジュールP1」をご覧頂くと、地図付きで六本木・新宿・銀座・横浜ケントス4店が並んでいます。しかし、下記画像を見ますと、右側:GINZA(銀座)、左側:YOKOHAMA(横浜)の2店のライブスケジュール表になっているようです。(なお、これまで通り2、3ページ目は後で掲載予定です) (掲載日:2015年9月21日) |
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298)2015ケントスのハンドタオル |
このハンドタオル画像は、2015年2月28日に鎌倉のSさんから、2015年8月30日に松山のYさんから送って頂きました。改めて、お二人には感謝申しあげます。
大きさは、一辺約20cm真四角のようです。また、これは2015年1月3日〜31日までの年賀記念品で、タオル引換券を持った人だけ銀座と横浜ケントスでもらえたもののようです。
写真の通り中央部には、Kの文字を大きくデザイン化したものです。右下側には見慣れたロゴのKENTO'Sの白抜き文字が配置されています。全体薄目の色合いながら、下部と四辺部には濃いエンジ色を織り込み、締まった感じもします。シンプルでシックな雰囲気ながら、なかなかいい仕上がりのデザインではないでしょうか。(掲載日:2015年9月7日) |
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297)博多ケントスのスタッフシャツ |
下記の画像は、松山のYさんから2015年6月7日に送って頂きました。念のために、この画像は、5枚の写真から合成したものです。当然、全て縮尺比が違います。特に、右側一列のロゴマークや25周年の文字などは、分かりやすいように大きく見せていますが、実サイズ対比では当然小さいものです。画像説明ですが、左側が正面、中央が背面、右側列のロゴマークは上から順番に背中、左胸、左袖にあるものです。
なお、右列の上側画像には、上部に小さく見えています黄緑色のHATAKA、さらに同じ画像の最下側やや斜めで黒色のsince 1985の文字などがあります。右列の下側画像には、25th anniversaryの文字があることから、博多ケントスの25周年記念のスタッフシャツということが分かります。ただし、since 1985のオープン年については、私は疑問があります。それは、博多ケントスページ最下段に上野が書いています通り、オープン年は1984年のはずですが。
この1984年の根拠は、当時のケントスの新聞兼メニューに新規オープン店情報欄に書いてあったままなので、私は正解と思っていました。なぜ、シャツと1年違うのでしょう。あと、背中の刺繍(ししゅう)で作られた椰子(やし)の木のデザインですが、同じではありませんが少し似た雰囲気で、ハワイケントスや沖縄ケントスのロゴマークみたいにしても使用されていたと思っています。
いずれにしても、ロゴマークやデザイン文字の部分は、ほとんど刺繍のようですから、なかなか豪華な仕上がりのスタッフシャツと思えます。(掲載日:2015年6月29日)
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296)ケントスのスタッフシャツ |
下記の画像は、松山のYさんから2015年6月7日に送って頂きました。念のために、下記画像は、5枚の写真から合成したものです。当然、全て縮尺比が違います。特に、右側一列のロゴマークは、分かりやすいように大きく見せていますが、実サイズ対比では当然小さいものです。なお、メールによりますと、このシャツは、「全国共通のスタッフのシャツではないか」と言うことでした。
画像の説明ですが、左側が正面、中央が背面、右側のロゴマークは上から順番に左袖、左胸、右袖にあるものです。私も、このシャツは何十回となく見ました。まさしく、紅白のスカッとしたデザインですね。一見、スタッフさんの燃えるような(笑い)熱意を感じますが、元々、夏用でしょうから涼しかったかもしれないですね。(掲載日:2015年6月22日)
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295)ケントスのリクエストカード立て |
下記の画像は、松山のYさんから2015年6月7日に送って頂きました。なお、下記画像は、リクエストカード立て写真2枚を合成し、少し加工したものです。あと、左右に写っている男性コーラス・グループは、なんとなく分かるのですが、正確さがないので今回書かないことにします。あと、左側写真には、いつもの黄色地に黒文字のKENTO'Sがあり、良く目立っています。また、その下側と右側のコマーシャルは、ZIMA(ジーマ)のロゴマークやボトルのデザインで、涼しそうな、あっさりした感じです。
右側写真は、Grolsch (グロールシュ)の明るい緑色のロゴマークやボトルのデザインで、なかなか爽やかですね。このビール会社は、オランダだったと思います。(掲載日:2015年6月15日)
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294)名古屋ケントス29周年マグカップ |
下記の画像は、松山のYさんから2015年3月29日に送って頂きました。ただし、画像は3枚の写真を合成して作ったものです。メールによりますと、名古屋ケントス29周年を記念して作られたマグカップです。
このマグカップには、まず、大きな黒文字と、(その二重写しみたいな)陰文字でKENTO'Sがあり、また大きな赤い数字の29があります。さらに、小文字の黒色で、NAGOYA OLDIES LIVE HOUSEがあり、あと中央部に小さな赤い文字で、29th Anniversaryがあります。
上記の文字だけでも私の下手な補足説明は、もう要らないと思われます。絵や写真などがある訳ではないですが、文字だけでの凝ったデザインのようにも思えます。(掲載日:2015年4月13日)
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293)名古屋ケントス28周年記念のタオル |
下記の画像は、松山のYさんから2015年3月29日に送って頂きました。メールによりますと、名古屋ケントス28周年を記念して作られたタオルです。黒地に白文字のスッキリしたデザインです。ご参考までに、先に掲載中の(2009年の24周年記念の)「 248)名古屋ケントスのタオル」も、ほぼ同様で、いいデザインです)
右側の上段文字が、ゲストバンドの「 The Boogie Paradise(ザ・ブギーパラダイス)」、下段文字がレギュラーバンドの「 GemiU & The Mirror Ball's(ジェミニ & ザ・ミラーボールズ)」のようです。名古屋ケントスのオープンは、1985年のようですから、30周年も近いですね。今のような様々な難しい状況下、息長いライブハウスです。是非、頑張って欲しいと願っています。(掲載日:2015年4月6日)
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292)2014年10月のライブスケジュールP4 |
下記画像は、2015年2月28日に鎌倉のSさんから送って頂きました。「289)2014年10月のライブスケジュールP1」、「290)2014年10月のライブスケジュールP2」、「291)2014年10月のライブスケジュールP3」と同じパンフレットのページ違いです。
このページは、見開きのライブスケジュールです。下段に写真付きで紹介されているゲストバンド名や音楽ジャンルは、既に同じ内容を「287)2014年9月のライブスケジュールP4」で紹介していますので、この項目では省略します。
あと、上段のスケジュール表を良く見ますと、たまに「20時からオープン」とか「21時からオープン」などもあります。私の推測ながら、この日は何かの貸切パーティーでもあったのでしょうか。(間違っていましたら、すみません) 私も、はるか30年も前の大阪時代になるでしょうか、友人の結婚式の二次会をケントスでやったことが数回ありました。それはそれは、いつになく盛り上がって、参加者全員で踊った懐かしい思い出があります。(掲載日:2015年3月23日)
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291)2014年10月のライブスケジュールP3 |
下記画像は、2015年2月28日に鎌倉のSさんから送って頂きました。「289)2014年10月のライブスケジュールP1」、「290)2014年10月のライブスケジュールP2」と同じパンフレットのページ違いです。このページは、見開きのライブスケジュールで左側が六本木ケントス、右側が銀座ケントスです。
下段にあるレギュラーバンドについて、六本木店はフレームス(左端側の写真)、銀座店はブレスオブG.K.(左から2番目写真)、新宿店はハイジャック(左から3番目写真)、横浜店はリフレクション(右端写真)です。バンド名(大文字)の下部には、「(フレームス)ROCK'N ROLL 50's〜60's POPS」、「(ブレスオブG.K)DISCO CLASSICS 70's〜80's ROCK 80's〜90's POPS and more...」、「(ハイジャック)DISCO CLASSICS R&B SOUL and more...」、「(リフレクション)DISCO CLASSICS SOUL and more...」と書いてあるようです。各々のバンドの得意分野があるのは、当然のことで幅広くていいですね。。
また、改めて「80's〜90's POPS」もオールディズなら、次の2000年初期も、あと10年もしない内に何かのジャンルとか、この年代の得意バンド登場もあることだと思い直すのも時の速さを感じます。ただ、今なお、私はコテコテの「ROCK'N ROLL 50's〜60's POPS」ファンなので、この方面の曲も「本当に生命力が強くて長続きで、真のオールディズだなあ」と勝手に思っていますが。(掲載日:2015年3月16日)
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290)2014年10月のライブスケジュールP2 |
下記画像は、2015年2月28日に鎌倉のSさんから送って頂きました。「289)2014年10月のライブスケジュールP1」と同じパンフレットのページ違いです。このページ上段は、英語名の通り、ザ・テンプテーションズのライブ写真です。
そして、そのライブ案内(左側)は、銀座ケントスが2014年10月19日と20日予定、横浜ケントスが10月21日と22日予定となっています。あと、その右側にテンプテーションズの紹介文がありますが、この文章は、「285)2014年9月のライブスケジュールP2」項目に書いています内容(小文字部分)と同じようなので、ここでは省略します。
ページ下段には、「ハロウィンナイト」、「葛城ユキ」、「ビートルズナイト、リボルバー」、「日米エレキ大合戦、寺内タケシとブルージーンズ、ノーキー・エドワーズ」などの案内があります。なかなか、2014年10月は、盛り沢山のライブ予定だったようです。また、私のように地方にいる者として、関東圏のライブ内容は、うらやましい気もします。(掲載日:2015年3月9日)
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289)2014年10月のライブスケジュールP1 |
下記画像は、2015年2月28日に鎌倉のSさんから送って頂きました。画像左側にある六本木・新宿・銀座・横浜の各ケントス店の地図や連絡先でも分かる通り、4店のライブスケジュールです。画像右側が、表紙になります。そして、その最上部で2名の女性ボーカルが写っておられますが、先のSさんメールによりますと、「銀座ケントスのカノンさんとランさんでしょうか」とのことです。
あと、その下側に英語がありますが、それは次の太文字通りのようです。 OUR GOAL IS GIVE YOU SWEET MEMORIES AND DREAMS THROUGH Live PERFOMANCE. 上野の下手な直訳・意訳ながら、「私達は、ライフパフォーマンスを通して、(お客様へ)甘い思い出(記憶)と、夢を与えます」みたいな内容でしょうか。
この英語の表現、いいですね。何かとストレスのたまる、そして色々と殺伐としたニュースの多い現実の社会で、たとえ短時間であっても楽しい思い出や夢を持つのは。ある意味、ケントス通いの常連さん達は、ライブステージの迫力や自分の好きな音楽の楽しみも含めて、それらも味わえるので通っておられるような気がします。(掲載日:2015年3月2日)
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288)2015年ケントスのカレンダー |
左画像は、松山のYさんから2014年12月24日に送って頂きました。ご覧の通り、大変カラフルなアメリカ車のイラストが中央部にあるデザインです。私は、車種まで分かりませんが、クラシックカーで話題にもなっているものだと思います。
上部の方に、Live House Kento's 2015 OLDIES BUT GOODIES Our wish is...giving you sweet memories and dreams by performans! との文字が見えます。前半部は、いつものロゴマーク風も含めてケントス店のキャッチコピーでしょうが、後半部の意味もなかなかいいですね。
ただ、私のような年齢になるとsweet memoriesも、dreamsも縁遠い者ですが、せめて元気良くオールディーズの曲だけは聴きたいと思ってはいます。(掲載日:2015年1月5日)
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287)2014年9月のライブスケジュールP4 |
下記画像は、2014年8月29日に鎌倉のSさんから送って頂きました。「284)2014年9月のライブスケジュールP1」、「285)2014年9月のライブスケジュールP2」、「286)2014年9月のライブスケジュールP3」と同じパンフレットのページ違いです。このページは、見開きのライブスケジュールですが、今回下段に写真付きで紹介されているゲストバンドについて書きます。下記は、そのバンド名と音楽ジャンルです。(英語は和訳。一部の文字は省略)
SCARFACE PROJECT(スカーフェイス・プロジェクト)----ディスコクラシックス、70's〜80's ロック
GREASERS(グリーサーズ)-------------------------ロックンロール、50's〜60's ポップス
SWEET CHILD(スィートチャイルド)------------------ソウル、R&B、ファンク、ディスコ
THE BEATLE COMPANY(ビートルカンパニー) --------ザ・ビートルズナンバー
THE MINT FACTORY (ザ・ミントファクトリー)----------ディスコクラシックス、ソウル、R&B
THE WANDRREES (ザ・ワンダラーズ) ---------------ドゥーワップ、R&Bクラシックス、ロックンロール
あと、下段右側には、20名の男女ボーカル(内、女性17名、男性3名)が顔写真付きで名前が紹介されています。このように多くの写真、様々な年代・得意ジャンルなどを見ますと、改めて現在のケントスは幅広く、派手な感じですね。私は、コテコテの「50's〜60's アメリカンポップス」なのですが、こんな感じのライブや雰囲気もいいですね。
私が何回か1980・1990年代ごろ東京の各ケントス店に行った時の話です。お客さんの誕生プレゼント曲みたいにリクエストに応えて、日本の青春歌謡も何曲か歌っておられたステージもありました。これがまた、うまい歌で盛り上がった店内の雰囲気でした。このようにバンドの皆さんは大抵のジャンルとも演奏可能な、器用な方ばかりだろうなあと思ったものでした。(掲載日:2014年10月20日)
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286)2014年9月のライブスケジュールP3 |
下記画像は、2014年8月29日に鎌倉のSさんから送って頂きました。「 284)2014年9月のライブスケジュールP1」、「 285)2014年9月のライブスケジュールP2」と同じパンフレットのページ違いです。このページは、見開きのライブスケジュールで左側が六本木ケントス、右側が銀座ケントスです。下段にあるレギュラーバンドについて、六本木店はフレームス (左端側の写真)、銀座店はブレスオブG.K. (左から2番目写真)、新宿店はハイジャック (左から3番目写真)、横浜店はリフレクション (右端写真)です。いずれのバンドも説明書きなどを見ますと、色々と特徴があります。(掲載日:2014年10月13日) |
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285)2014年9月のライブスケジュールP2 |
下記画像は、2014年8月29日に鎌倉のSさんから送って頂きました。「284)2014年9月のライブスケジュールP1」と同じパンフレットのページ違いです。上段にある通り、ザ・テンプテーションズのライブが銀座・横浜ケントスの両店であるようです。左上側の案内文章が、なかなか良いので引用して、下記< >内に(小文字で)書き写します。
< 見よ! このド迫力。圧巻のパフォーマンス.に纏われた名曲の数々は瞬ぎするのも惜しいぐらい次々と披露され、ショーマンシップに溢れた独特のステージングは米国ブラックミュージックシーンの桁違いの実力を目の当たりにさせる--- さあ、超一流のエンターテイメント.、そして極上のソウルミュージックへようこそ。良いお席は早い者勝ちです。 世界のトップスターのパフォーマンスを.ケントスならではの今にも手が届きそうなお席でお気に人りのお飲み物・ お食事とともにお楽しみください。 >
あと、下段左側を見ますと、9月28日に横浜ケントス5周年記念が開催されたようです。私も2009年9月25日のオープン当時の様子として、「横浜ケントス」ページに鎌倉のSさんから送って頂いたメール内容や写真を掲載しています。そのオープンから、まだ年数経ていないような気がしていたのですが、5周年と聞き改めて月日の経つのが速いなあと実感しました。(掲載日:2014年10月6日) |
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284)2014年9月のライブスケジュールP1 |
下記画像は、2014年8月29日に鎌倉のSさんから送って頂きました。左側にある六本木ケントス、新宿ケントス、銀座ケントス、横浜ケントスの店舗名、地図や連絡先でも分かる通り、4店のライブスケジュールです。右側が、表紙になります。六本木ケントスは、1976年のオープンですから、(2014年現在で)38年周年でしょう。この間には当然、店舗全体も様々な変遷があったことでしょうし、今回のようなパンフレットやチラシ類でも変化があったと思われます。
店のオープン当初から相当期間は、どのバンドが出演するのかは電話で確認するしか術(すべ)はなかったと聞きました。その後、チラシやパンフレット類でライブスケジュールが、店に行けば事前入手できるようになりました。現在は、何年前からか詳細は不明ですが、右側下部にあるようにIT技術を反映して、当然のごとくホームページやモバイルのアドレス・QRコードから分かるようになりました。さらにはフェイスブック、ラインやツイッターなどもあります。つくづく、便利になりましたね。
ただ、私のようなアナログ人間は、「今日は、どんなバンドが出ているのかなあ?」などと思いながらのドキドキ感も捨てがたいし、このようなパンフレットは後年見れば懐かしいものですが。まあ、このようなことを書く者は、曲のオールディズと同じ、昔人なのでしょう。(掲載日:2014年9月29日)
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283)2006年2月のパーティー案内P3 |
下記画像は、2014年8月29日に鎌倉のSさんから送って頂きました。「281)2006年2月のパーティー案内P1」、「282)2006年2月のパーティー案内P2」と同じパンフレットのページ違いです。ご覧の通り、2006年2月、新宿ケントスのライブ・スケジュールと、出演バンドやボーカルの写真付き紹介です。上部の日程、2月15日、16日には、先に掲載した「282)2006年2月のパーティー案内P2」項目でも紹介しましたザ・スリー・ディグリーズが出演しています。新宿ケントスのレギュラーバンドは、ハイジャックですね。私も数回聴いたことがあります。(掲載日:2014年9月22日) |
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282)2006年2月のパーティー案内P2 |
下記画像は、2014年8月29日に鎌倉のSさんから送って頂きました。「281)2006年2月のパーティー案内P1」と同じパンフレットのページ違いです。ご覧の通り、2006年2月、六本木ケントスのライブ・スケジュールと、出演バンドやボーカルの写真付き紹介です。上側日程表の2月22日と23日には、「天使のささやき」(1976年)などで世界的大ヒットを飛ばした女性コーラス・グループのザ・スリー・ディグリーズが出演していました。また、ザ・フレームスは、六本木ケントスのレギュラーバンドですね。(掲載日:2014年9月15日)
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281)2006年2月のパーティー案内P1 |
下記画像は、2014年8月29日に鎌倉のSさんから送って頂きました。このケントス貸切パーティーのご案内は、下記の表紙部を始め、3店舗(六本木、新宿、銀座の各ケントス店)のライブスケジュール、それに3店舗の地図や連絡先などが書いてあります。残りの画像は、後日掲載する予定です。下記右側でサックスを吹く格好が良くて、しかも見ようによっては、まるで影絵のようでもあり、なかなかいいデザインですね。(掲載日:2014年9月8日)
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280)1993年の松山ケントスの優待券 |
右側画像=松山ケントスの優待券の画像は、松山のYさんから2014年8月10日に送って頂きました。上段が表面、下段が裏面となります。この券発行年のヒントは、最下段に「有効期限 平成5年11月30日」と印刷されていますので、発行月は、1993年秋頃でしょう。
また、下記項目と重複しますが。松山ケントスの閉店は、1997年8月のことです。そこから逆算しますと、この優待券発行頃は、まだまだ、バリバリ営業されていた頃と推測しています。
表面の女性、日本流に言うならば少しだけ「見返り美人」風で、いいですね。太くて濃い眉やアップ気味のヘアースタイルは、現在でも充分通用しますね。
あと、下段のプレゼント項目で、ボトルキープは、どの店でも見慣れたものですが、松山ケントスは「バイキング料理」もあり、なんと「寿司、シューマイ」まであったのですね。私は、他店で見たことなかったようでしたし、食べてみたかったです。(掲載日:2014年8月11日) |
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279)1993年の松山ケントスの葉書 |
左側画像=松山ケントスの葉書は、松山のYさんから2014年7月21日に送って頂きました。メールによりますと、「松山ケントスからのボトルサービスのハガキ」だそうです。確かに、文字列の最下段から2行目に「”バレンタイン”キープボトルプレゼント・・・」と書いてあります。
また、文字列のPart1〜4の後に必ず「H5」があります。その次に各プレゼント期間の月日が書いてりますので、この「H5」は、平成5年(西暦1993年)のことと思われます。2014年現在で、約21年前の葉書ということになります。松山ケントスの閉店は、1997年8月のことですから、まだまだ、このプレゼント葉書含めて活気ある年だったと思われます。
あと、この絵は、私の推測ながら愛犬と一緒に若い男女が海岸に遊びに来た一瞬を描いたものと思われます。手前側に砂浜、遠くに海に浮かぶ赤いヨットが見えています。また、二人の会話まで聞こえてくる感じがします。さらに男女の服の柄や犬の毛並みまで繊細で、それに海岸線の草一本いっぽんまで丁寧なタッチで描いてあります。
女性の足近くと男性の右手には、飲みかけのペプシ・コーラの瓶があります。もしかしたら、元々の絵は、このコーラの宣伝ポスターか、チラシかに使用されていたのではないでしょうか。
この絵は、意図的かどうか別としても落ち着きのある三角構図になっていて、 様々なことを想像させる内容もあり、なかなかいいなあと思いました。(掲載日:2014年8月4日) |
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278)徳島ケントスの葉書 |
右側画像=徳島ケントスの葉書は、松山のYさんから2014年7月21日に送って頂きました。メールによりますと、「ボトル期限のお知らせハガキ」だそうです。確かに、葉書最下段に「お知らせ」があり、「あなた様のキープボトルは、 年 月 日までの有効期限・・・」と書いてあります。
粗い画像ながら文字は見えているかもしれませんが、念のため上の方から順に Live House Kento's "Oldies but Goodies" It's Live, It's American 50''s-60's Pops. Thanks For Coming との英語が書いてあります。
男性の蝶ネクタイ姿も決まっていますし、女性の目が大きくて、さらにブロンドヘアーもいいですね。男性が2枚のレコードを持っていますが、その中には「リトル・エンジェル」とか「素敵なデイト」などのタイトルがあるようです。
また、同じく女性の方のレコードにも「振られちゃったの」、「リトル・ミス・ロンリー」などの文字が見えます。これらのレコードにある曲名は、私も知っているのもあって、それこそオールディズと言う感じがします。
全体の雰囲気で、二人でセールスしているところなのでしょうか。こんな明るい感じで、「このレコードを買ってね」など言われたら、ついつい数枚手にするかもしれないですね。また、縦長の葉書レイアウトで、良くバランスを考えた配置だなあとも思いました。(掲載日:2014年7月7日) |
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277)1998年の博多ケントスのハガキ |
左側の画像、1998年の博多ケントスのハガキは、松山のYさんから2014年6月24日に送って頂きました。文字は、縮小画像でも見やすいと思われますが、念のため次の太文字通りです。
HAKATA KENTO'S 13th. ANNIVERSARY! Spesial Event!(ただし、「Spesial」は、Specialでしょうか。あとはいつもの標語や、ロゴマークなどです)
これは、博多ケントス13年記念のハガキで、「メニュー半額フェアー」などのサービス付きですね。中には、「オリジナル・テレカ予約発売受付中」もあり、時代を感じます。
望遠鏡を持ち、船員の制服を着た笑顔の若い女性デザインも、いい感じですね。この人の肩や袖に付いている肩章や袖賞からして、階級の相当上の方でしょう。(掲載日:2014年7月7日)
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276)1998年の徳島ケントスの年賀状 |
右側画像=1998年の徳島ケントスの年賀状は、松山のYさんから2014年6月24日に送って頂きました。ハガキの説明ですが、場所は、アメリカのスケート場近くでしょうか。後方の家の屋根や周囲の地面にも雪があるようです。また、林の奥は、スキー場のようにも見えます。
そして、中央には当時流行の(現在ならばオールド・カーの)アメリカ車で到着した家族5人連れという雰囲気がします。大人も子ども、笑顔がいいですね。左下部は、タバコのラッキーストライクの宣伝でしょう。
いずれにしても、1950〜1960年代のある冬季の、ほんの一瞬を描いたようなデザインで、なかなかいいですね。(掲載日:2014年6月30日) |
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275)ケントスの柱時計 |
左側のケントス柱時計の画像は、松山のYさんから2014年5月24日に送って頂きました。細部は別としても、全体が視認できますので、下記に文字やロゴマーク関係の補足を書きます。
数字「12」の下部には、上から順に煙草「CAMEEL(キャメル)」とラクダのロゴです。次に、お馴染みケントスのロゴ「LIVE HOUSE KENTO'S OLDIES」が、3行で書いてあります。
頂いたメールによりますと、この柱時計は知人から譲ってもらったそうです。そして、その知人も、27年前にケントスでもらっておられたようです。この柱時計は、松山のYさん宅で現在も、「27年前の時計ですがちゃんと我が家で時を刻んでます」、「左側が温度計、右側が湿度計」とのことです。
これまで数多くのケントスグッズ関係を掲載してきましたが、この時計は、大変レアものですね。私は、1980年代中頃から10年近くかけて延べ全国30数ヶ所のケントス店に行きましたが、その中の何店舗かで見たような気もします。どこかの店で見たのかもしれませんが、思い出せません。いずれにしても、現在では、数が少ない時計でしょう。(掲載日:2014年5月26日)
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274)京都ケントスのバンド、イエロージャケッツの手ぬぐい |
右側の京都ケントスのバンド、イエロージャケッツの手ぬぐい画像は、松山のYさんから2014年3月23日に送って頂きました。ただし、右側の赤い四角枠部分は、下側にあるものを拡大表示したものです。
なお、それ以外、全て斜め装飾文字(黒文字)は、Yellow Jacketsと染め抜かれています。下記のバンダナと同じく、「さすが京都にあるケントス。まさしく、OLDIES BUT GOODIES」と言いたいですね。(掲載日:2014年4月7日) |
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273)京都ケントスのバンダナ |
左側の京都ケントスのバンダナ画像は、松山のYさんから2014年3月23日に送って頂きました。
メールによりますと、「ちょっと使うのはもったいない気がしますので、 これも大事にしまっておきます」とのことでした。それは、そうですね。
あと、左側画像は大幅に縮小しているので見えにくいですが、黒地に黄色文字で、OLDIES BUT GOODIES Live House KENTO'S KYOTOがあります。また、いつものケントス・ロゴマークが、全体にまるで模様みたいにあしらってあります。
バンダナのデザインとしては、なかなか、奇抜なアイデアで印象に残るものです。Yさんが、「使うのはもったいない」と言っておられるのは、私も分かるような気がします。
この京都ケントスは古都にあるためか、他のグッズも含めて、何か京都らしい”こだわり”さえも感じています。(掲載日:2014年3月31日) |
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272)京都ケントスのコースター |
右側の京都ケントスのコースター画像は、松山のYさんから、下記の「271)京都ケントスのキーホルダー」画像と一緒に、2014年2月18日に送って頂きました。メールによりますと、スタッフからもらわれたそうです。
私は、これまで全国各地のケントスのコースターも、この「ケントスおもしろグッズその1、その2、その3」ページに、けっこう掲載してきました。形状では丸型、角丸型などあり、色は赤、黄、白色など沢山見てきました。今回は、白地に黒色文字で、ちゃんと「KYOTO KENTO'S」との店名が入っているのが、いいですね。
一見なんでもないようなデザインですが、シンプルな中にも、下記掲載中の「271)京都ケントスのキーホルダー」とともに、京都ケントス店のこだわりさえ感じます。(掲載日:2014年3月3日)
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271)京都ケントスのキーホルダー |
左の京都ケントスのキーホルダー画像は、松山のYさんから、2014年2月18日に送って頂きました。
メールによりますと、「昨年(2013年)の京都遠征で買って帰ったグッズです。会計前で買うか買わないかかなり迷ったのですが、結局、3個を買って帰りました」 とのことです。
シンプルで使いやすそうなキーホルダーですね。(掲載日:2014年2月24日) |
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270)2014年ケントスカレンダー |
右の画像は、松山のYさんから、2013年12月下旬に送って頂きました。改めて感謝申し上げます。
カレンダーですから、月暦があるのは当然としても、次に手前右側のクラシックカーが目立ちます。また、後方の家、それも右側の窓の横に茶色の長方形に見えているのが、ルート66(旧国道66号線)の標識のようです。この国道は、ジョージ・マハリスが歌っているくらい有名ですね。
あと、家の左下側には、300MILES DESERT AHEADと書かれたものや、左端側には赤地で白文字STOPの交通標識があるようです。この種のものがあると、ここの家の主人は道路マニアのようにも思えてきます。(掲載日:2013年12月30日) |
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269)名古屋ケントス26周年記念Tシャツ |
下記の画像は、松山のYさんから、「268)名古屋ケントスのフォトスタンド」と同じく2013年9月4日に送って頂きました。この画像について、メールに4枚写真説明で「Tシャツは前、前のロゴと後、後ロゴを写した物」とありました。それで私の方で下記の通り、ロゴ文字部分を見やすくするため大きく強調した1枚の合成画像にしました。そのため縮尺比が各々全く違うため、実物との正対比ではありませんので、あくまでも大きさは、参考程度にご覧願います。
左側が正面で、上部の文字画像が胸位置にあるOLDIES BUT GOODIESの文字です。
右側が後方で、上部にはKENTO'S NAGOYA 26th Anniversaryの装飾文字があります。
どちらとも、シンプルながら黒地に白色文字のスカッとしたデザインで、いいですね。(掲載日:2013年9月16日) |
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268)名古屋ケントスのフォトスタンド |
右画像は、松山のYさんから、2013年9月4日に送って頂きました。メールによりますと、約1か月前に名古屋に行かれたそうです。その時に今回のフォトスタンドと、後で掲載予定のTシャツを入手されたそうです。
右の画像は、名古屋ケントス25周年記念のフォトスタンドです。中の写真は、Yさんが名古屋ケントスのステージ写真を入れられたものです。スタンドの下部には、KENTO'S NAGOYA 25th ANNIVERSARYの黒文字も見えています。
ケントス関係のフォトスタンドといえば、既に「55)姫路ケントスのフォトスタンド」を掲載しています。(この画像も、今回と同じ松山のYさんから送って頂いたものです)
フォトスタンドという名称も役目も一緒ですが、デザインなどは少し違うようです。それぞれに特色がありますが、今回のは、上下に幅がとってあり、その分、写真が引き立つ雰囲気にも見えます。スッキリとしたデザインで、いいのではないでしょうか。(掲載日:2013年9月9日)
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267)グアムケントスのグラス |
左画像は、松山のYさんから、2013年8月3日に送って頂きました。この画像についての補足説明は、下記「266)グアムケントスのコースター」項目と同じですから、ご参照願います。
グラス正面のデザインは、下記のダンス、ロゴマークや文字部分と全く同じです。私は、これまで、どの店にあるような極普通の「64)ケントスのグラス」を始め、底が丸形状の「83)長崎ケントスのグラス」、全体長細い「108)ケントスのグラスその2」なども掲載してきました。
先に掲載中のグラスにも個性的なものがありますが、今回のグラスも通常のものより違う感じもします。可能かどうかは別として、これに南極の氷を入れてバーボンウィスキーを注ぎ、オンザロックで飲むと美味しくなると思いました。
グアムは行ったことがないので暑さの実感は湧かないですが、このグラスでツイストの間に飲むのも、いいのではないでしょうか。(掲載日:2013年8月12日) |
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266)グアムケントスのコースター |
右画像は、松山のYさんから、2013年8月3日に送って頂きました。メールによりますと友人がグアムに行かれたので、お土産みたいにしてグアムケントスのコースターをもらわれたそうです。なお、このケントス・グッズのページに、グアムケントス関係を掲載したのは。今回が初めてと思っています。
そのようなことから、まずはグアムケントスのホームページも、参照願います。これを見ますと、2010年12月ハイアットリージェンシーグアム内にオープンされたようです。グアムケントスのフェイスブックの方には、文章は英語ですが、写真が沢山掲載されているので見るだけでも楽しい雰囲気が伝わってきます。
コースターのデザインは、既に掲載中の「224)コースターその6」と同じと思われます。踊っている格好が全く同じに見えます。黒地に白抜き文字でKENTO'S 黒文字でGUAMのデザインは大変分かりやすくていいのではないでしょうか。(掲載日:2013年8月5日)
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265)2013年ケントスのカレンダー |
左画像は、松山のYさんから2012年12月21日に送って頂きました。あくまでも私の想像ですが、このカレンダーの中央部背景には、映画用カメラがあるようです。さらに、ここに登場している人達は、若い男女でパーティーをしているように見えます。右側の6人は、大きなLP版レコードを持って「次は何を聴こうか?」みたいな会話をしている最中、左側の3人は視線が別で何か面白いものを見て全員で笑っているようです。
服装も当然ですが、特にヘアースタイルが1950〜1960年代頃のアメリカの雰囲気が良く出ているように思えます。また、何でもないようなコーラの瓶、椅子、バンジョーなども味があります。全体、若い人らしい屈託のない明るい感じが、大変いい情景ですね。(掲載日:2012年12月24日) |
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264)骸骨マーク入りケントスのライター |
右画像は、松山のYさんから2012年9月2日に送って頂きました。メールに寄れば「以前のタイプとは違って骸骨(がいこつ)マイク入りだったので とても気に入ってます」とのことでした。
ケントスのライターは、既に「82)ハワイケントスのライター」、「148)宇都宮ケントスのライター」などに掲載してきました。今回の特徴は、先のメール内容にもある通り、ケントスのロゴ上部に通称で”骸骨マイク”と呼ばれているデザインが施されているところでしょう。この骸骨マイクは何もオールディズ専用マイクではないのでしょうけど、このタイプならば直ぐにオールディズ関係を連想するくらい象徴的なものですね。(掲載日:2012年9月2日) |
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263)新宿ケントスのマグカップ |
左画像は、松山のYさんから2012年6月28日に送って頂きました。SHINJUKU 2012との店名・年号入りが、宣伝や記録にもなって、いいですね。全体のデザイン自体は、いつも見るようなものですが、白地に黄色ロゴや紺色文字は、やはりスッキリしていますね。六本木ケントスのオープンが1976年ですから、ざっと36年位使用されているのかもしれませんが、これまたOLDIES BUT GOODIESのロゴマークなのでしょう。
あと、(2012年6月現在の)新宿ケントスサイトを見ますと、楽しそうな色々なイベントや企画が掲載されています。その中でも「<新宿名物> ソウルと浴衣の夏祭り」は、夏らしくてグッドですね。アメリカンポップスと、純和風な浴衣とも合う感じがします。(掲載日:2012年7月2日) |
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262)札幌ケントスのマウスパッド |
右の画像は松山のYさんから2012年3月4日に送って頂きました。メールによりますと「札幌ケントスのマウスパットで机に貼り付けるタイプです」、「古い物を大事に残すイメージ(のケントス店としては) 最先端のPC用品だなんてOLDIES BUT GOODIESの物としては少し頭をひねりました(笑) 」、「でも、これは勿体なくて使う気になりません。大事にとっておきます」とのことでした。
ケントスのマウスパッドと言えば既に「26)新宿ケントスのマウスパッド」も紹介していますが、いずれにしても珍しいです。クラシカルなオープン・カーのデザインも、いいですね。古き良きアメリカの車をイメージします。それに、上部のロゴマーク下部にSAPPOROと言う文字があるのでグッズファンにとっては助かります。(掲載日:2012年3月5日) |
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261)ケントスの手ぬぐい |
左画像は、松山のYさんから2012年1月に送って頂いていたものです。また、鎌倉のSさんからも送って頂きました。そのメールによりますと、「六本木店を除く首都圏3店舗(銀座、新宿、横浜)で 配られたようです。 ちなみにどのお店で配られたものも影絵が5人の 横浜ケントスのロゴマークのものでした」とのことです。今までタオルは見た事ありますが、手ぬぐいは珍しいですね。(掲載日:2012年2月13日) |
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260)京都ケントスの赤色トレーナー |
右の画像は松山のYさんから2012年1月13日に送って頂きました。中央の四角内下部にkyotoの文字があります。メールによりますと「京都ケントスのトレーナーです。ケントスで赤って言うのは珍しいのでは?」と書いてありましたが、その通りですね。
私も「黄色地に黒文字」とか「黒色地に白文字」などはけっこう見ましたが、赤は初めてでした。印象に残り、なかなかインパクトがあって、いいのではないでしょうか。(掲載日:2012年1月30日) |
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259)2012年ケントスグループの封筒 |
左の画像は鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと、今年2012年に送られてきたケントスグループ(東京圏)の封筒だそうです。下記右側画像の「258)2011年ケントスグループの封筒」と一見同じように見えますが、良く見ると違っています。どこが違うか、それは、「六本木ケントスの名前がない3店舗になっている)」、「グループのヘッドオフィス住所が六本木店の近くから銀座店に近い虎ノ門に移転した」などです。ホームページだけ見ていたら大きな変化は感じないのですが、東京圏のケントス店も色々と変わりつつあるのでしょうか。(掲載日:2012年1月23日) |
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258)2011年ケントスグループの封筒 |
右の画像は鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと、2011年に使用されたケントスグループ(東京圏)の封筒だそうです。
各店舗名は、六本木・新宿・銀座・横浜の4店のケントスです。当然、店舗名だけでなく住所や電話番号も書いてあり、最下部の行にはグループのヘッドオフィスも紹介されています。
この封筒は一見なんでもないように見えますが、実は次に紹介予定の「259)2012年ケントスグループの封筒」との関係で考えれば、色々な変化の前の封筒なのです。(掲載日:2012年1月16日) |
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257)2012年ケントスのカレンダー |
この2012年ケントス・カレンダーの画像は、昨年12月23日に松山のYさんから送って頂いていました。
このカレンダーには、1950〜1960年代頃の子どもさんからお年寄りまでの人物登場で、仕事(販売など)、遊び、パイプ煙草で喫煙、語らい、食事、電話中など、沢山の人間模様が描かれていて楽しい感じが良く出ています。
服装や女性のヘアスタイルは、現在も同じようなものがありますが、色合や形などは当時の雰囲気が良く出ているなあと思いました。
1950〜1960年代、アメリカの最も輝いていた時期は、このような何でもないような絵からも分かるような気がします。(掲載日:2012年1月2日) |
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256)沖縄ケントスのボーリングシャツ |
右の画像は松山のYさんから送って頂きました。色合やデザイン含めて、なかなかいい感じのシャツですね。これを着てボーリングすれば、きっと上達するでしょう。
あと、メールによりますとシャツ購入内容とともに店内の様子について「時代の流れによって変わって行くケントスの中で 全盛期のケントスの雰囲気を感じる沖縄ケントスでした」とも書いてありました。私も同感で「良いことは変わらないことも選択肢ですね」と言いたいです。(掲載日:2011年11月28日) |
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255)沖縄ケントスの2011年チケットその2(表面) |
左の画像は鎌倉のSさんから送って頂きました。2011年秋のチケット(表面)のようです。(下記チケットの表面です)星条旗をあしらったデザインで丸い写真と赤いストライプが、けっこう引き立ちますね。ビヤ・ジョッキー、カクテルや手書き風な文字も、なかなかいいデザインですね。(掲載日:2011年11月21日) |
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254)沖縄ケントスの2011年チケットその2(裏面) |
右の画像は鎌倉のSさんから送って頂きました。2011年秋のチケット(裏面)のようです。私は通常、この種のものについて裏面までは、ほとんど掲載しないのですが、沖縄ケントスのチケットは、裏面までも楽しい雰囲気がありますので載せました。(掲載日:2011年11月7日) |
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253)沖縄ケントスのコースター |
この画像は鎌倉のSさんから送って頂きました。今は懐かしいレコードのデザインに文字があります。上部からOldedies But Goodeis、KENTO'S 、OKINAWA、Rock & Roll Stars、Dynamaitesと印刷されています。
この中でDynamaites(ダイナマイツ)は、沖縄ケントスのハウスバンドです。今から20年以上も前のことですから、かなり古くなりますが、この店へ数回、私も行きました。この当時のことについて、私の沖縄ケントス紹介ページにも書いていますが、バンドはダイナマイツの皆さんでした。第一印象、とにかくパワフルでエネルギッシュでした。
現在は当然、私が見たり聴いたりしたメンバーの方ではないでしょうが、いずれにしても継続と言いますか、同じような雰囲気があるのではないだろうかと想像しています。このようなコースターを敷いてウィスキーなどを飲んだら、それだけで気持ち良く飲めるでしょうね。(掲載日:2011年10月17日) |
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252)沖縄ケントス2011年チケットその1 |
 右の画像は鎌倉のSさんから送って頂きました。2011年初頭のチケットのようです。このデザイン、星も沢山あってアメリカンタイプの新年みたいな雰囲気がありますね。(掲載日:2011年10月10日) |
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251)横浜ケントス2周年記念ハンドタオル |
この画像は、鎌倉のSさんから送って頂き、その時のメール内容も参考にして今回書いています。なお、一部柔らかく、グレーに見える部分がありますが、これは汚れではなくタオルの質感から来ているので、あえて写真加工せずに、そのまま掲載しています。私が掲載中の横浜ケントス紹介ページでも、お分かり頂けると思いますが、この店は2009年9月25日のオープンです。今年(2011年)9月で2週年を迎えられたのですね。
このデザインは丸形状に花柄もあり、優しい感じに仕上がっていて、なかなかグッドです。また、バンドのロゴマークも珍しいですね。上部が、レギュラーバンド・REFLEXION(リフレクション)のロゴと名前で、その下部はYOKOHAMA KENTOS 2nd ANNIVERSARYです。(通常はKENTO'Sですが) このような、いいデザインのロゴと記念グッズは、いずれにしてもいいですね。(掲載日:2011年9月3日)
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250)名古屋ケントスのTシャツ |
この画像は今年(2011年)8月31日、松山のYさんから送って頂いていたものです。メールによりますと「名古屋ケントスの21周年記念のTシャツ」とのことです。
私は黒のTシャツは、どこかの店でも見た覚えがありますが、なかなかシックな感じですね。上部左側が正面で、同じく右側が背中面です。下部左画像に胸部分のロゴマークNAGOYA LIVE HOUSE KENTO'S OLDIESがあります。同じく下部右側画像が左腕の袖口部分にある文字が、21th Anniversaryです。
この店、私が始めてと言うより、たった1回だけですが、名古屋ケントスに行ったのは1990年8月22日でした。私は、店のオープン年月日の詳細は分かっていませんが、当時の店内がピカピカだったことは良く覚えていますから、たぶん1年前か数年前だったのでしょう。そこから数えても、けっこう経っているのだなあと改めて思いました。(掲載日:2011年9月12日) |
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249)沖縄ケントスの携帯ストラップ(ピック) |
このピック付き携帯ストラップは鎌倉のSさんが、2010年2月、沖縄に行かれた時に購入された物です。上側の黄色表面にLIVE HOUSE KENTO'S OKINWA、裏面にOLDDIES BUT GOODIESの文字があります。ピック上部には五線譜にOLDDIES BUT GOODIES、次に男女の絵、下側にはDAYNAMITES,Luky Lips and wonderful staffの文字が彫られてます。携帯ストラップは数々あれどピックの付いた形式で、しかも沖縄店の限定販売とは貴重ですね。やはりオリジナルは、大変いいです。(掲載日:2011年9月5日)
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248)名古屋ケントスのタオル |
この画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールによりますと、(概要)「今年(2011年)のゴールディン・ウィーク期間中に名古屋ケントスに行った」、「名古屋ケントスを一年半ぶりに楽しんで、精算時に会計の横で販売してた24周年記念タオルをゲットした」とのことです。
このタオルは、上記写真の通り、黒地に白抜き文字で左側に2009 24th Anniversary 、中央に名古屋ケントスのロゴマーク、右側にTwist!! Rock'n Roll などの文字やマークが入っています。特に、音符付きの右側の文字部分が、リズミカルで力強い感じですね。全体、シンプルでスカッとした仕上がりになって印象深いものです。
あと、この店も2009年で24週年(今年2011年で26週年)になったのですね。私は1回だけですが、名古屋ケントスへ行ったのは1990年だったので、そこから数えても21年ですから、いかに名古屋方面に行っていないか、改めて分かりました。また、機会あればケントス巡りツアーみたいにして行ってみたいですが、先に立つものがない(笑い)ので、いつになることやら。(掲載日:2011年5月16日)
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247)博多ケントスの黄色の葉書 |
この黄色の葉書は、今年(2011年)4月13日に私の自宅に届いたものです。当然、表面には通常の宛名やボトルプレゼントの案内が刷り込まれています。また、「はがしてステッカーとしても使えます」とも書いてあります。デザイン的には、ステッカーと同じでしょうから、このアイデアも葉書の再利用にもなりますので、なかなかいいと思いました。ステッカーにも利用できるので当然のことですが、表面にコーティング加工もしてあります。
同じ九州内ですから、出向くのにそんなに時間はかからないのですが、なかなか博多ケントスにも近年行っていないですね。このような葉書を見ますと、たまには生の、コテコテのオールディーズも聴きに行きたくなります。(掲載日:2011年4月8日)
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246)博多ケントスの金色ステッカー |
この金色ステッカー画像は、今年(2011年)1月3日、松山のYさんから頂いていたものです。ご参考までに、先に「221)博多ケントスの銀色ハガキ」タイプも掲載中です。「221)」にも書いていますが、金色とか銀色を表現するのは、簡単なようで、なかなか難しい場合があります。その意味からもYさんへは、改めて感謝申し上げます。
あと、私のように自他ともに認める貧乏人は、どうも”金色”とか”銀色”との言葉は、それだけでも例え葉書やステッカー類でも縁遠いです。でも、店の宣伝上、色々と工夫されているのは、なかなかいいのではないでしょうか。特に、金色は、なんか高級感も漂いますね。(掲載日:2011年3月8日) |
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245)2011年ケントスのカレンダー |
この2011年ケントス・カレンダーの画像は、昨年12月17日に松山のYさんから送って頂いていました。オールディズの時は、定番みたいなマイクが中心にありますね。これは、SHURE(シュアー)のマイクでしょうか。
そして、写真中央部、右上側から下側へ(左方向へ)、ザ・アニマルズ、パット・ブーン、ポール・ァンカ、デュアン・エディ 、コニー・フランシス、ダイアナ・ロスとザ:シュープーリームス、ザ:ビーチボーイズ、ザ:ベンチャーズが掲載されています。
いずれの歌手もグループも、いいですね。当時のヒット曲が、これらの写真を見ただけで耳の中に流れる感じがしてきます。(掲載日:2011年3月1日) |
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244)名古屋ケントスの一合枡その2 |
この名古屋ケントスの一合枡(いちごうます)その2の写真は、下記の「243)名古屋ケントスの一合枡その1」と同様、松山のYさんから2010年11月に送って頂いていました。「その1」と違うのはロゴマークが黄色地になっているところです。「年によって違う」と言うのが、良く分かります。
私はケントスで枡酒を飲んだ記憶がないですが、若い頃に居酒屋で大将に飲み方を教えてもらいました。塩が少し載った枡に並々とつがれた日本酒を角ではなく四辺のところから、すするような感じだったと思います。枡から漂う木の香り、ちょっと塩を舌で舐めながら、ふくいくたる日本酒を口にふくみ味わいつくす方法だったと思います。神代の昔からある日本酒とオールディズも合うかもしれませんね。(掲載日:2011年2月20日) |
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243)名古屋ケントスの一合枡その1 |
この名古屋ケントスの一合枡(いちごうます)の写真は、松山のYさんから2010年11月に送って頂いていました。同時に、もう一枚の写真もありますので、その写真は次の項目で、ご紹介します。
メールによりますと、「これは名古屋ケントスの物で 毎年、カウントダウンを終えて新年を迎えた時に 店内で振舞い酒を飲む時に配られる一合枡だ。 ロゴが違うのは年によって少しづつデザインが違ってる」と言うことです。
写真見ただけで木の香りが漂ってきますね。ロゴマークの最上部には、ちゃんとNAGOYAの文字もあります。(掲載日:2011年2月13日)
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242)2010博多ケントスの団扇(うちわ) |
この(2010年の)博多ケントスの団扇画像は、松山のYさんから2010年10月に送って頂いていました。左側が表面、右側が裏面になります。
表面には博多ケントスのバンド・メンバーの歌ったり、演奏している場面が所狭しと掲載されています。実物の画像は高解像度ですから鮮明に見えるのですが、ホームページ上では画像を極端に小さくしているため、良く見えなくて申し訳ないです。表・裏面いずれも、いい雰囲気に仕上がっていると思います。(掲載日:2011年1月16日) |
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241)2009年ケントスカレンダー12月 |
この2009年12月のケントスカレンダー写真は、右下側にSHINJUKU KENTO'Sとの文字がありますので、新宿ケントス店内と思われます。既に「235)2009年ケントスカレンダー5月」にも新宿ケントス店を掲載しています。
この写真上部は店内のカウンター後方からステージを見た感じでしょうか、かなり広角撮影のようです。下部の方は、フロアーで踊っておられるお客様の後ろからステージ中央に近づいて撮ったもののようです。この12月写真で「2009年カレンダー・シリーズ」は終了となります。いずれも、写真がいいので私の下手な説明文は不要なくらい分かりやすい感じでした。(掲載日:2011年1月8日) |
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240)2009年ケントスカレンダー11月 |
この2009年11月のケントスカレンダー写真は、右下側に BEN E KINGとの文字があります。歌手のベン・E・キングですね。
私でも知っている彼のヒット曲と言えば "Stand By Me" (スタンド・バイ・ミー)、"Save the Last Dance for Me"(ラストダンスは私に)です。いずれも名曲中の名曲ですね。特に、スタンド・バイ・ミーは全国のケントスで演奏されない日はないくらい、毎日どこかのステージで歌われているのではないでしょうか。
1938年生まれの方ですから、どうかいつまでもお元気で歌って頂きたいですね。(掲載日:2011年1月1日) |
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239)2009年ケントスカレンダー10月 |
この2009年10月のケントスカレンダー写真は、右下側にGINZA KENTO'Sとの文字がありますので、銀座ケントス店内と思われます。既に「233)2009年ケントスカレンダー3月」にも銀座ケントス店を掲載しています。
この左写真上部は店の入り口周辺、下側は店内撮影でステージ側を写したもののようです。広い店内の雰囲気が出ている写真と思われます。
でも、私は、このようになってからは残念ながら行ってません。いずれ東京に行く機会あれば、見てみたいなあと思うだけで先立つ物がないために、なかなかチャンスがありません。(掲載日:2010年12月25日)
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238)2009年ケントスカレンダー9月 |
この2009年9月のケントスカレンダー写真は、右下側に SCHERRIE PAYNE & LYNDA LAURENCE formerly of THE SUPREMESとの文字があります。直訳すれば「元ザ・シュープリームスの シェリー・ペインとリンダ・ロウレンス 」となるのでしょうか。
私がシュープリームスの曲で知っているいると言えば全盛期頃のWhere Did Our Love Go? (愛はどこへ行ったの)、Baby Love 、You can't hurry love(恋はあせらず)などですが、ほかにもヒット曲も多いし、メンバーの変遷も多かったような気がします。いずれにしても多数のヒット曲あるのは、色々な意味でいいですね。(掲載日:2010年12月16日) |
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237)2009年ケントスカレンダー8月 |
この2009年8月のケントスカレンダー写真は、右下側にNo.1 IMPERSONATOR OF ELVIS PRESLEY GREG MILLERとの文字があります。直訳すれば「エルビス・プレスリー物まね芸人ナンバーワンのグレッグ・ミラー」となるのでしょうか。
プレスリーのそっくりさんは、大会もあるくらいですから世界には、数多くおられるのでしょう。動画サイトで、この方の名前で検索すると、沢山表示されます。逆から考えれば、その芸を生業としたり、そっくりさん大会があるのですからエルビス・プレスリーは、やはり偉大な歌手ですね。(掲載日:2010年12月9日) |
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236)2009年ケントスカレンダー7月 |
この2009年7月のケントスカレンダー写真は、右下側にROPPONGI KENTO'Sとの文字がありますので、六本木ケントス店内と思われます。
私は、六本木界隈のライブハウスと言えば、このケントス店以外にも数店舗行きました。この地域は、色々な意味で本当に”激戦区”だと思います。そのような中で、一口で「2010年でオープン34周年」とか言いますが、なかなか出来ることではないです。経営努力も当然ありますが、他に負けないくらいの熱心なオールディーズ・ファンもいたからでしょうかね。
オールディーズは、生命力のある曲調ですから、この店もいつまでも、そうあって欲しいなあと思います。(掲載日:2010年12月1日) |
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236)2009年ケントスカレンダー6月 |
この2009年6月のケントスカレンダー写真は、右下側にAli Ollie Woodson former lead singer of THE TEMPTATINSとの文字があります。直訳すれば「テンプテーションズの元リード・シンガーのアリ・オリー・ウッドソン」となるでしょうか。背景にKNTO'Sの文字が見えていますので、たぶん2008年6月、来日公演の写真のようです。
私はコテコテのオールディーズ・ファンなのでソウル系は不勉強ですが、サイト検索しますと、この方は今年(2010年)5月に亡くなっておられるようです。動画サイトで聴いても、なかなか個性豊かな歌い方だなあと思いました。(掲載日:2010年11月24日)
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235)2009年ケントスカレンダー5月 |
この2009年5月のケントスカレンダー写真は、右下側にSHINJUKU KENTO'Sとの文字がありますので、新宿ケントス店内と思われます。
この店について、私の新宿ケントス店紹介ページにも書いていますが、2回行ったと思います。当時全国のケントス店は、どこも同じような内装とか、演奏曲目もコテコテのオールディズばかりでした。それで、最初この新宿店へ行った時、内装の違いやソウル系などの曲を聴いたので、ちょっと驚きました。そして、「もう一つのケントスなのかあ」と思ったものです。それが、演奏曲関係などは、今や主流になりつつありますね。(掲載日:2010年11月17日) |
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234)2009年ケントスカレンダー4月 |
この2009年4月のケントスカレンダー写真は、右下側にTHE STYLISTICS(ザ・スタイリスティックス)との文字があります。
私は、ソウル系の曲について詳しくないのですが、それでも、このグループのヒット曲「誓い(You Make Me Feel Brand New)」、「愛がすべて(Can't give you anything)」くらいは知っています。彼らの曲を洗練されたソウル系ミュージックとか呼ばれていますので、なるほどなあと思います。また、英語版サイトを見ますと1968年結成頃の若い写真も掲載されていますが、改めて息の長いグループですね。これからも、ずっと活躍を続けて欲しいです。(掲載日:2010年11月10日) |
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233)2009年ケントスカレンダー3月 |
この2009年3月のケントスカレンダー写真は、右下側にGINZA KENTO'Sとの文字がありますので、銀座ケントス店内と思われます。
この店について、私は現在地にある店舗には行ったことはないのですが、以前の場所にあった銀座ケントス店へは5回位行ったことがあります。東京出張などで泊ったホテルから、そんな遠くなかったので、この店が一番回数多く通った記憶があります。全国でもVIP席みたいなシートも、この店が一番速かったのではないでしょうか。今の場所で新装オープン(2007年12月5日 )されて今年の12月で3年経つのですね。いずれ東京へ旅行する機会あれば行ってみたいです。(掲載日:2010年11月3日) |
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232)2009年ケントスカレンダー2月 |
この2009年2月のケントスカレンダーのステージ写真右下側にTHE THREE DEGREES(ザ・スリー・ディグリーズ)の文字が見えます。
私は、この写真を見ただけで、大ヒットした”When will I see you again 天使のささやき”、”Dirty Ol' Man(荒野のならず者)”、”T.S.O.P.(The Sound Of Philadelphia、ソウル・トレインのテーマ )”などの曲が、あの身振り手振りのポーズや、きらびやかな衣装とともに頭の中をグルグルまわりますね。いずれの曲もノリやすく、ディスコ・サウンドそのものの曲ですね。息の長いグループでもあるので、ずっと歌って欲しいです。(掲載日:2010年10月26日)
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231)2009年ケントスカレンダー1月 |
この2009年1月のケントスカレンダー写真は、右下側にROPPONGI KENTO'Sとの文字が見えますので、六本木ケントス店内と思われます。当然、奥側がステージです。手前に写っているのが、ジュークボックスのようです。
この店は、私の「六本木ケントス」ページに掲載中ですが、1980年から5回程行きました。ケントス店を始めて知った店です。近年は行っていないの知らないのですが、現在もコテコテの'50〜'60オールディズでしょうか。やはりいいですよね。 あと、下部の表紙説明には書かなかったのですが、カレンダー全部にJonnie Walkerの宣伝も入っています。(掲載日:2010年10月19日) |
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230)2009年ケントスカレンダー表紙 |
この2009年のケントスカレンダーは、鎌倉のSさんから当時送って頂いたものですが、今まで私が掲載を忘れていました。誠に申し訳ないです。大きさは、横約15cm、縦約10cmです。透明プラスチックケースに入って、そのケースに横向きに立てるものです。この表紙以外に当然12カ月分ありますが、小さいながらも、なかなか、いいものです。
この中央部のデザインは、既に掲載中の「224)コースターその6」と同じです。そこにも書いていますが、このグループ名は今のところ不明です。
雰囲気からしてツイストの曲と踊りと思うのですが。(掲載日:2010年10月12日) |
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229)六本木ケントス34周年記念Tシャツ |
鎌倉のSさんのメールによりますと「Tシャツは2010年6月の銀座21周年、六本木34周年記念のもので非売品」とのことです。
また、図柄の男性は、サム・クックのようです。このTシャツ写真は、合成ですから当然、左右の縮尺比率は違っています。あと色は左右とも白色です。(掲載日:2010年10月5日) |
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228)コースターその10 |
このコースター画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと、「材質はコルク製で226)コースターその8と、デザインは同じ。酒の銘柄はGENTLEMAN JACK というテネシー・ウィスキー」と言うことです。
なるほど、コースターの材質違いはありますが、それ以外はテンプテーションズ(The Temptations)のデザインも、最上部のGet Ready(ゲット・レディー)の歌詞の一部であるGET READY HERE I COMEも同じですね。
今回の一連のコースター・シリーズその4、その5、その6、その7、その8、その9は、近年の物が多いです。コースターと言えども、ちょっとした店の顔といいますか、名刺代わりみたいな物ですから、色々と特色があっても面白いですね。また、何年後か、何十年後か分かりませんが、「あの当時、あのグループも来日公演して、そのライブステージを見たなあ」みたいな、思い出の画像になるのかもしれませんね。(掲載日:2010年9月14日) |
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227)コースターその9 |
この画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。メールには、「Baby I Need Your Lovin! とあるので フォー・トップスです」、「どのコースターにもお酒の銘柄が入ってます。この前ではlucky StrikeやCamelなどのタバコ銘柄が 入っていましたが、今の時代やはりタバコは敬遠されるので お酒になったのでしょう」と書いてありました。なるほど、今回の一連のコースター・シリーズその4、その5、その6、その7、その8には、洋酒の名前があります。逆に以前のには例えば220)赤地のコースターみたいにタバコの名前が入ってましたね。
あと、フォー・トップス(The Four Tops)のグループですが、私は大ヒットした「アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ(I can't help myself )」なら良く聴きました。モータウンの、R&Bで直ぐにでも踊りたくなるような軽快な曲です。このグループや曲をご存じない方は、ユーチューブ動画サイトへ、名前や曲名などの文字検索して見て、聴いて下さらないでしょうか。(掲載日:2010年9月3日)
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226)コースターその8 |
このコースター画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと「最上部の文字は、GET READY HERE I COMEで、テンプテーションズ(The Temptations)のGet Ready(ゲット・レディー)の歌詞です」とのことです。
テンプテーションズのヒット曲と言えば、私はゲット・レディーよりも先になりますが、(1964年発表の)マイ・ガールを思い出します。どの曲もケントスで聴かない日はなかったですね。もしも、このグループや曲をご存じない方は、ユーチューブ動画サイトへ、名前や上記の曲名などの文字検索して見て、聴いて下さらないでしょうか。
あと、このグループはケントスのステージでも良く聞く名前で今年(2010年)9月にも、テンプテーションズ来日公演が予定されているようです。デビュー後、メンバー交代その他様々な経過がありますが、これまた実に息の長いグループですね。(掲載日:2010年8月23日)
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225)コースターその7 |
この画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと「最上部の文字は、YOU CANT'T HURRY LOVEで、これはザ・シュプーリームス(The Supremes)のヒット曲で邦題『恋はあせらず』の原題である」とのことでした。
もしも、このグループや曲をご存じない方は、ユーチューブ動画サイトへ、名前や上記の曲名などの文字検索して見て、聴いて下さらないでしょうか。このシュプーリームスとか「恋はあせらず」(1966年)の曲が、大ヒットしていた時期、私は中学生か高校生の頃ですから、良くラジオなどから流れていました。この曲以外にも大ヒット曲が多く、ここではとても紹介しきれません。
その後、色々と変遷があるのですが、ダイアナ・ロスとザ・スプリームス(Diana Ross & the Supremes)の名前で覚えておられる方も多いと思います。このダイアナ・ロスは、黒人女性歌手として最も成功された一人と思います。(掲載日:2010年8月18日)
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224)コースターその6 |
このコースター画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。イラストは、明らかに男3人でツイストを踊っているところだと思います。もしも、違っていましたら、すみません。私もずいぶん探したのですが、今のところ、このグループ名は分かっていません。特に、両端の格好に特徴があるような気がするのですが。
ツイストの曲と踊りと言えば、私は既に「ケントスこぼれ話し(その2)」の「22)ケントスとツイスト」の「ツイスト概略史」に大まかなことは掲載中です。ここにも書いていますが、ツイスト大爆発ブームの火付け役は、1960年頃からのチャビー・チェッカーの歌と踊りでしょうね。
当時、私は小学校低学年の頃ですから、かすかな記憶しかありません。それで正確な表現は出来ないのでしょうが、(ややオーバーに言えば)当時の歌と踊りはツイストブームが全世界を席巻し、一種の社会現象みたいな感じになったようです。(掲載日:2010年8月14日) |
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223)コースターその5 |
この画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと「最上部の文字は、PRECIOUS MOMENTSで、これはスリー・ディグリーズ(The Three Degrees)の「天使のささやき」(When will I see you again)の歌詞の中にある」とのことでした。
あと、このコースターのイラストは、「天使のささやき」をはじめ、けっこう歌の前奏や間奏などで、手を高く上げたり、左右に大きく広げるモーションですね。とにかく、スリーディグリーズは歌良し、衣装良し、ライブ良しと一回の歌でなんでも楽しめて、しかも息の本当に長いグループです。上記の曲だけでなく、「荒野のならず者 」、「にがい涙」などのヒット曲も良く聴きました。
もしも、このグループをご存じない方は、ユーチューブ動画サイトへ、名前や上記の曲名などの文字検索して見て、聴いて下さらないでしょうか。スリーディグリーズのことは、色々な切り口から書けるので何ページにもなりますから、これ以上は止めておきます。(掲載日:2010年8月10日)
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222)コースターその4 |
このコースター画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと「最上部の文字は、SHake it Up baby,Nowで、これはアイズレーブラザーズのヒット曲『ツイ ストアンドシャウト』 (ご存知ビートルズもカバーした曲)の歌詞の一節」とのことです。
また、「このコースターのイラストも、このアイズレー・ブラザーズのレコードジャケットと同じだろう」と言うことです。
『ツイ ストアンドシャウト』は、このアイズレーブラザーズが1962年にヒットさせたR&B調の曲です。ただし、オリジナルではないようです。その後、ビートルズもカバーし、ライブ演奏やアルバムに収められているので、まるでビートルズの曲みたいに思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、実際は上記の通りです。
もしも、この曲をご存知ない方は、ユーチューブ動画サイトへ、「 The Isley Brothers - Twist and Shout 」と文字検索して聴いてみて下さらないでしょうか。ビートルズの歌い方と聴き比べるのもいいかもしれません。 (掲載日:2010年8月1日) |
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221)博多ケントスの銀色ハガキ |
この葉書は、今年(2010年)5月24日、自宅に届いたものです。手にして一瞬「オー、銀色かあ」と思いました。ボトルプレゼント用ですが、博多店は、いつも色々と葉書も工夫されているようです。同じ九州の身びいきですが、頑張ってますね。
ただ、この銀色は、私のような素人には写真加工するのに、なかなか難しいのです。スキャナーでは、光源に反射するためか、銀色は出なかったです。
それで、デジタルカメラで太陽光線を気にしながら葉書の周囲に簡単レフ板みたいものを衝立して、なんとか銀色らしい雰囲気になりました。上下の影は、わざと残してみました。(掲載日:2010年6月6日) |
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220)<赤色地の>ケントスコースター |
このコースターも、松山のYさんから送って頂きました。ご覧の通り、これも全国共通のコースターと思われます。
左上に、煙草のLUCKY STRIKE(ラッキーストライク)のロゴがあることから、宣伝用も兼ねたコースターと思われます。私は、煙草は吸わないので、このラッキーストライクが、どうなのか知らないことは書かないことにします。
あと、左下側の道路標識は、RUTE 66(ルート66)ですが、右側上下2台のバイクは、スクーターのようです。右下側は、イタリアのベスパ (Vespa)に似ているような気もしますが。
ただ、このコースターの絵は、デザイン上で全体的に関係あるのか、ないのか良く分かりません。まあ、硬いこと言わずとも、オールディズの感じは出ていますかね。店内では、さぞ盛り上がった状態で、飲み物もすすんだかもしれません。(掲載日:2010年5月29日) |
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219)<黄色地の>ケントスコースター |
今回、松山のYさんからコースター2種類を送って頂きました。Yさん、毎回大変ありがとうございます。色は黄色地と赤色地の違いで、表面のデザインも全く異なるものです。いずれも、松山ケントス使用されていた物ですが、表面に「MATSUYAMA」とか「松山」などの文字がないので、全国ケントス共通のものです。
2種類頂いたコースターについてですが、皆様ご存知の通り、コースターには製造年月日などは書いていないので、どの種類が古いのか分かりませんでした。たぶん、この黄色地が、やや古そうに見えたので、こちらを先に掲載しています。
松山ケントスは、閉店(1997年8月31日)してから現在(2010年5月)まで既に約13年間経過していますが、当然このコースターは閉店以前の物です。あと、このコースターは左上側の男女の絵を除き、主にボディー・ビルダーの宣伝チラシか、雑誌記事みたいです。いずれも胸は逆三角形で、力強そうですね。 (掲載日:2010年5月26日) |
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218)大阪南ケントスの1周年マグカップ |
この大阪南ケントスのマグカップ画像は、松山のYさんから送って頂きました。(2枚の写真から合成加工しています) 左側はエルビスの顔写真ですが、右側の上部にThe 1st. Anniversaryと、下部には当時の電話番号が見えます。
大阪南ケントスは、1985年頃にオープンし、1999年に閉店しました。私にとって思い出深いケントスの一店ですが、1周年記念のマグカップの存在は知りませんでした。いずれにしても、大変懐かしいです。 (掲載日:2010年5月16日) |
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217)博多ケントスの葉書(2009年11月) |
この博多ケントスの葉書(2009年11月)は、自宅に郵便で届いたものです。表面に鉛筆で「2009年11月13日受信」とメモしているので、その数日前に博多ケントスから郵送されたのでしょう。なお、ボトルプレゼントについて「このハガキの有効期限は2009年12月20日まで」とも書かれています。
葉書のデザインについて、これから私の想像を書きます。ハガキ上部半分で中央部は、ワーリッツァー(Wurlizer)社製のジュークボックスを思わせるものですが、ここも含めてまわり全体、店の玄関と思われます。
この雰囲気、実にいいですね。ジュークボックス・スタイルのドアを開ければ、「そこはオールディズの歌そのもの」と言うコンセプトでしょうか。このデザインを見ると、名実ともに、そう思ってしまいます。
ハガキ下半分は言わずとしれた古き良き時代のアメリカ車でしょう。色も赤、水色とけっこう大胆ですが、それ以上にエンジンルーム前のゴッツイ感じのエアーインテークとか丸型ヘッドライトなど、やはり時代を感じさせますね。オールドカーのファンの方には、いいデザインではないでしょうか。 (掲載日:2010年3月30日)
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216)名古屋ケントスのコースターその2 |
この名古屋ケントスのコースター画像は、松山のYさんから送って頂きました。既に「ケントスおもしろグッズ(その1)、97)名古屋ケントスのコースター」に最初の黄緑色系のものを掲載していました。
今回も先のものと同様のレコードデザインで、その色違いと思われます。円形上部の小さな茶色文字はサイトのアドレス、下側の文字は、店の郵便番号、住所、電話番号です。あと時計なら2時と8時の方向は、レコード溝部分に光が当たってひかっているようにも見えます。中央下側には、「NAGOYA」と言う文字もあります。レコードは、今では懐かしいですね。
なお、今回レコード外側部分が背景色と同じに見えますが、これは透明にしているためです。ややギザギザに見える点は、ご容赦願います。 (掲載日:2010年3月23日) |
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215)博多ケントス24周年ハガキ |
この博多ケントス24周年ハガキは、表面にMerry Christmas、24th Anniversary、裏面にはボトルプレゼント有効期限「2009年1年31日迄」と書いてあります。そこから推測、逆算すると、このハガキは2008年11月頃に発行されたのではないでしょうか。そして、その頃に自宅に届いたものと思われます
あと、表面には、たぶん2組のバンドメンバーと思われますが、総勢14名の方が写っておられます。この種の写真になると、通常は正面を向いたポーズが多いのでしょうが、皆さん色々な角度で写っておられます。なかなか個性的で、いい表情と思います。
同じ九州の者として身びいきかもしれませんが、博多ケントスも、バンドの皆さんも頑張って欲しいです。(掲載日:2010年3月11日) |
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214)ハワイケントスのステッカー |
このハワイケントスのステッカー画像は、松山のYさんから送って頂きました。私の見た感じ、まだ未使用のようです。この店が閉店してから14年近く経過していますから今となっては、なかなか少ないのではないでしょうか。
あと、私のハワイケントス紹介ページにも書いていますが、松山のYさんは1994年7月16日に、この店にも行かれた方で、その時の写真も、このページに掲載しています。(掲載日:2010年2月16日)
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213)2010年博多ケントス・カレンダー |
この2010年博多ケントスのカレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。先に文字だけを拾いますと紙面中央部には Rock'n Roll American Oldies 上側左右のバンド写真下部には、それぞれ COASTERS 、 RAINBOWS とあり、下側左のバンド写真下部には SHADOWS 右側のボーカル写真下部には HIRO と書いてあるようです。私も、この店で聴かせて頂きました。
集合写真風も含めていずれの写真ともポーズが決まっているところを見ると、このカレンダー用のために撮られた写真かなあと思いました。なかなかいいのではないでしょうか。ケントスも時の流れとともに変化していますが、私が全国のケントス店に通い始めた1980年代頃は、こんな感じの写真がカレンダーから店内誌、チラシや案内ハガキに至るまで多かったですね。オールディズの店ですから何と言っても”売り”は、バンドでしょうから、当然といえばとうぜんですが。
あと、私は以前にも書いたことがあるのですが博多ケントスは、全国の店でも一番多種多様の宣伝物(チラシなど)を出されているのでグッズを掲載する者にとっては大変ありがたいです。全九州の代表でもある博多ケントス、今年も頑張って欲しいです。(掲載日:2010年1月13日)
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212)2010年ケントス・カレンダー |
この画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールによりますと、全国ケントス共通のカレンダーのようです。
左側の掲載画像では見えにくいですが、中央部はジュークボックスの頭部のようです。その中の文字は ONE MORE TIME Ladies and Gentleman ! Our band plays good old songs played by great artist. why don't you come and joins us! と書いてあるようです。
また、文字の右側で両手いっぱい広げて、つま先立ちな感じで踊っているような雰囲気も、なかなかいいですね。(掲載日:2010年1月8日) |
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211)大阪ケントスのボトルカード |
この画像は、鎌倉のSさんから大阪ケントスに行かれた後の2009年11月11日に送って頂いていました。
このカードは、先に掲載しています「209)横浜ケントスのボトルカード」と同種のものと思います。ただ少しだけ真ん中の絵で人数と格好が違っているようです。あとロゴマーク下側にOSAKAの文字があります。
このカードの裏面には六本木・銀座・新宿・横浜の各ケントスの店名と電話番号が書いてありますので、これらの店は同種のカードと思えます。(掲載日:2009年12月26日) |
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210)徳島ケントスのマグカップ |
この画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールを参考に書きますと、「2009年11月23日、徳島市内のホテルで徳島ケントス復活祭OLDIES NIGHTと題するパーティーが行われた。その参加プレゼントがマグカップだった」、「このマグカップ、どうも経営してた会社の倉庫に200個余り眠ってたそうで、私にすればラッキーって感じで大事に持って帰った訳で思わぬグッズの入手だった」とのことです。いつものロゴの下側には、TOKUSHIMAと言う文字も見えます。
徳島ケントス復活祭ですか、いいですね。このようなことを聞きますと、私は徳島のオールディーズファンの熱き心意気を感じます。(掲載日:2009年12月22日)
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209)横浜ケントスのボトルカード |
この画像は、鎌倉のSさんから横浜ケントスのオープン(2009年9月25日)に行かれた次の日に送って頂いていました。
このカードと同種の物は既にあると思います。ただ、グッズを掲載している者にとっていいなあと思う箇所があります。何が嬉しいかと言いますと表面にちゃんとYOKOHAMAの文字があることです。全国どこのカードとも当然裏面には店名、住所なども入っていますが、以前だったら表面に地名(店名)が入っているのは多くなかったです。表面にも店名を書いて下さると、後でもいいなあと思っています。(掲載日:2009年12月16日)
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208)横浜ケントスのボトル・プレゼント |
この画像は、鎌倉のSさんから2009年9月始めに送って頂いていました。オープン前に店からの洋形封筒に一式入っていたもののようです。
画像が縮小して見えにくいですが、「有効期限9月25日〜10月29日」でボトルはジェントルマン・ジャックとバレンタイン・ファイネストの写真が左側についています。上側には、OPEN! YOKOHAMA KENTO'S SPECIAL PRESENTと書いてあります。(掲載日:2009年12月3日) |
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207)名古屋ケントスのポロシャツ |
この画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールによりますと、この名古屋ケントスのポロシャツは、今年(2009年)10月17日に名古屋ケントスに行かれた時に購入されたと言うことです。
左胸部分には、いつものケントスのロゴも入っています。このロゴを見ると分かりますが、 2008 23th Anniversary KENT'S NAGOYAと表示されています。
なお、ご参考までにYさんが行かれた時の名古屋ケントスの店内写真は、「2009年10月、名古屋ケントスの写真(松山のYさん提供) 」のページに掲載しています。(掲載日:2009年11月28日)
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206)梅田ケントスのサービスカード |
この画像は、鎌倉のSさんから2006年冬頃に送って頂いていました。裏面には、「ボトルウィスキー『アーリータイムズ』を1本、プレゼントキープ」、「有効期限 2006年4月30日」などと書いてあります。プレゼントのカードとしては普通のものですが、2006年当時の梅田ケントスのサービスカードと言えば、そう多くの方は持っておられないでしょうね。
私は大阪にいた頃、この店にはオープン以来、良く通っていましたので、100本以上はボトルキープしたと思います。アーリータイムズやバラタインもキープしましたが、圧倒的にカナディアンクラブが多かったです。あと、ワイルドターキーとかフォアローゼスも飲んだような気がします。今では、この店もバーボンウィスキーも懐かしいです。(掲載日:2009年10月29日)
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205)六本木ケントス33周年のTシャツ |
この「六本木ケントス33th Aviversary 銀座20th AniversaryのTシャツ」画像は、鎌倉のSさんから今年7月初めに送って頂いていました。合成写真で右側が、左側中央部分の拡大です。(掲載日:2009年10月20日) |
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204)ケントスの置時計 |
この画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールによりますと、「首の部分がフレキシブルになってて 色んな置き方が出来る」とのことでした。
送って頂いた画像は、当然もっと鮮明に見えるのですが、左側は縮小画像で見えにくいと思います。黄色の文字盤のところの上部にいつものキャメル、下部にケントスのロゴが入っています。全体、黒色のボディーに丸い黄色のフェイスと言う感じで、顔部分がけっこう目立っています。
また、メールに書いてある通り、首の部分がフレキシブルに角度調整できるため、自分の好みとか、気分次第で変えることができていいなあと感じました。全体なかなかスマートでグッドな置時計と思いました。
あと、時計は高いと言うイメージがするか、このケントスグッズのシリーズでは「63)手作り時計」を除けば店オリジナルのグッズでは始めての登場です。(掲載日:2009年10月13日) |
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203)横浜ケントスのテーブルシート |
この画像は、鎌倉のSさんから送って頂きましたが、先に既に「横浜ケントス」に掲載しているものと同じです。メールによりますと、六本木店などの会員さんへ、横浜ケントスオープン案内として封筒に入っていた物のようです。これを見ると、私が全国のケントスを巡っていた20年前頃を改めて思い出します。当時どこの店も、ほぼ同じ店内仕様でした。
今でも多くの店で同じと思いますが、客席側に向かって”でべそ”みたいに丸みのある、やや突き出したステージが特徴でした。まだ当時、私が行っていなかった新宿ケントスを2002年に初めて見た時、ここだけは店内仕様が違っていました。ステージの絵も、客席ソファーの色も、スタッフの服装も他店とは別でした。
その後、銀座ケントスが移転してリニューアルとか、今度の横浜ケントス新規オープンなど詳細は知りませんが、雰囲気は同じでしょうかね。行ってみたいものです。(掲載日:2009年9月25日)
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202)梅田ケントス2008年カレンダー |
この画像は、松山のYさんから送って頂きました。2008年梅田ケントスのカレンダーです。今回カレンダーから離れて大阪の二つのケントス関係で(ややオーバーな表現ですみませんが)「店名(名称)の歴史」を少し書きます。ケントス店内誌によると1985春号に最初に登場したのは、「大阪ケントス」(後の「大阪南ケントス」)の名称で実は、梅田ではなく難波の方でした。(お客さんの中では、ずっと「なんばケントス」と言っていたように思います)
その後、1987年に新たに大阪梅田ケントスがオープンし、同じ都道府県内に2店というのは全国初でした。これと同時に難波の方は「大阪南ケントス」と変わったと思います。1999年12月末に「大阪南ケントス」が閉店するまで、この二つの名称は続きました。そして大阪に1店のみとなった後はご存知の通り、大阪梅田ケントスが「大阪ケントス」と呼ばれるようになりました。
全国の店名例で変遷は、ほとんどないので、ちょっとややこしいですが、地元の方は呼び名にもこだわりを持っておられたので最初からずっと変えずに難波の方は「なんばケントス」、梅田の方は「梅田ケントス」と呼んでおられました。私も同様です。つまり店名に「大阪」が付いたり、つかなかったりしたのは、東京の方から見方だけだったような気がします。今年(2009年)10月14日にリニューアルオープンする店名は、もちろん「大阪ケントス」(リニューアル)です。(掲載日:2009年9月20日)
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201)博多ケントス2008年カレンダー |
この博多ケントス2008年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。
掲載中の画像では縮小し過ぎて分かりずらいかと思いますが、右上側の楕円形の、さらに上の方に23rd Anniversaryの文字があります。また、楕円形の中にHAKATAの文字もあります。つまり、このカレンダーは博多ケントス23周年記念時のものでしょうか。
このカレンダー全体は、アメリカのドライブインの夜間光景のようです。建物部分は、やや分かりづらいですが、その前に置いてある車は、いつものオールディーズに似合う車ばかりのようです。これだけ並ぶと迫力もあります。(掲載日:2009年9月11日) |
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200)1998年ケントス卓上カレンダー |
『ケントスおもしろグッズ』200からのページ、スタートの画像は、松山のYさんから送って頂きました。1998年ケントス卓上カレンダーです。
画像加工上、極めて細長くなって見えにくいですが、1月から12月分まで季節の絵が描かれています。この中で3月4月分のギターを弾いている絵は、なかなか雰囲気が出ています。(掲載日:2009年9月1日)
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