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 諫早多良見店 スターバックス巡り(スタバ巡り)

 店名;諫早多良見店 住所:諫早市 多良見町市布1546-4 オープン:2019年4月11日
客席:(目測で)店内64席、テラス14席 ドライブスルー店 特徴:
営業時間、電話、地図、交通機関、Wi-Fiなどは、公式サイト(諫早多良見店)から参照願います。  
(写真1) スターバックス・諫早多良見店(英文字の最奥側が玄関、左側が駐車場、右側方向の裏にドライブスルー窓口)
 (写真2) 店内の奥左端側が玄関、手前が長いテーブル席の極一部、中央奥がカウンター、右奥側がドライブスルーの窓口
(写真3) 諫早多良見店の南側面 (右側はドライブスルー走路)
(写真4) 中央部右側はドライブスルー窓口、車は右から左へ走行 
(写真5) 左側は開店祝いの花、右側は玄関ドア
 スターバックス諫早多良見店は、上野の地元にある長崎大村店長崎空港店の次に、近い距離にあります。そのようなことから、この店舗の工事中から段々と出来あがっていく様子を何回となく車を運転しながら見ていました。

 また、オープンの半年前頃から長崎大村店の店員さんたちと、「今度、多良見に新しい店ができるみたいね」とか、「楽しみ。是非オープンしたら行きましょう」などと話し合っていました。

 さらに、オープン数か月前から、長崎大村店で「多良見店で働く予定の者です。オープンしたら来て下さいね」と言っておられた訓練中の方も多かったです。その方々全員、実に初々しく感じました。また、何事にも単純な私の性格ゆえ、(大村弁で)「新しか店は良かね。開店したら行くけんがね。よろしく、頼むバイ」などと返事していました。

桜花爛漫の時に開店した店
 私は、この店の正式オープン日(2019年4月11日)だけではなく、その前の4月6日におこなわれた招待客のみの初お披露目みたいな機会にも出向きました。しかも、当時の(写真3)の左側あるいは翌年同時期の(写真1)でも、お分かりの通りオープン当時は、見事な桜が咲いている時季でした。まさしく、桜花爛漫(おうからんまん)の良き時季に開店された店です。

 なお、後の項目で店内の仕様などについては、詳しく書く予定ですが、(写真1と3)にも写っています玄関横にあるテラス席からは、緑濃き多良見の山並みが一望できるロケーションでもあります。

 このオープン時に私が見た目で、店員さんたちは何か月も前からスタバの教育や他店での実地訓練含め準備されていたのでしょう。待望の開店日を迎え、「やっと私達の働く店がオープンした」という喜びもあられたのでしょう。どの方も、明るく良い笑顔をされていたのが、印象深く残っています。

 あと、長崎大村店の店員さんから事前に、「多良見店は県内初のナイトロ(ナイトロコールドブリューコーヒー)が飲める店ですよ」と、教えてもらっていました。なるほど、その通りで、カウンターにサーバの設備がしてありました。今までと違うコーヒーも賞味できて、期待が持てました。実際その通りのようで、お客様もナイトロを注文して、そのサーバ前で待っておられるのを度々見たことがありました。蛇足ながら覚えの悪い老人は、「あっても”ナイトロ”(笑い)と言って覚えんばね」と、アホなギャグを一時期飛ばしてもいました。

 私の浅い経験ながら、スターバックス店のオープン日と言えば、この諫早多良見店と、その後、2019年12月12日開店の別府公園店と、2回行ったことがあります。どちらとも通常よりは、大変賑やかで注文してから、かなり待ったこともありましたが、何事も経験でした。なお、諫早多良見店のオープン日には、東京から社長さんも来ておられたようでした。

・ドライブスルーに便利な店


   (この原稿は、準備中。しばらく、お待ちください)



・長くて低いカウンターの効果は



 (この原稿は、準備中。しばらく、お待ちください)



・白木の木製テーブルと椅子



 (この原稿は、準備中。しばらく、お待ちください)


・窓側の席がお勧め



   (この原稿は、準備中。しばらく、お待ちください)


関係ページ:
 ・スターバックス コーヒー ジャパン: Starbucks Coffee Japan
 ・スターバックス・諫早多良見店(公式サイト)

初回掲載日:2021年4月5日、第二次掲載日: 月 日、第三次掲載日: 月 日、第四次掲載日: 月 日、第五次掲載日: 月 日
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