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ケントスおもしろグッズ (その2)

ケントスグッズ 1〜100項目 101〜199項目 200〜300項目 301〜399項目
198)ケントスのカレンダー(19)
196)ケントスのカレンダー(17)
194)ケントスのカレンダー(15)
192)ケントスのカレンダー(13)
190)ケントスのカレンダー(11)
188)ケントスのカレンダー(9)
186)ケントスのカレンダー(7)
184)ケントスのカレンダー(5)
182)ケントスのカレンダー(3)
180)ケントスのカレンダー(1)
178)ケントスのステッカー(2)
176)仙台ケントスの芋焼酎
174)札幌ケントスのボトルカード(1)
172)札幌ケントスの葉書(11)
170)札幌ケントスの葉書(9)
168)札幌ケントスの葉書(7)
166)札幌ケントスの葉書(5)
164)札幌ケントスの葉書(3)
162)札幌ケントス20周年の葉書 163)札幌ケントスの葉書(2)
160)札幌ケントスの葉書(1) 161)札幌ケントス15周年の葉書
158)札幌ケントスのクリスマスカード(4) 159)札幌ケントスの封筒
156)札幌ケントスのクリスマスカード(2) 157)札幌ケントスのクリスマスカード(3)
154)松山ケントスの法被(ハッピ) 155)札幌ケントスのクリスマスカード(1)
152)札幌ケントスのリクエスト・トップ10 153)六本木ケントス32周年記念Tシャツ
150)銀座ケントスのチラシ 151)銀座ケントスの名刺
148)宇都宮ケントスのライター 149)コースター、その3
147)宇都宮ケントスのTシャツ 147)京都ケントスのマグカップ
144)ハワイケントスのボールペンその2 145)宇都宮ケントスの灰皿
143)函館ケントスのリーフレット 143)宇都宮ケントスのマッチ箱
141)博多ケントスのボトルステッカー 142)ケントス31周年記念Tシャツ
139)宇都宮ケントスの飛び出し絵 140)ケントスの封筒その1
137)沖縄ケントスのコースター 138)川崎ケントスの葉書
135)長崎ケントスの葉書 136)ジュークボックスのチラシ
133)博多ケントスのボトルカード 134)ケントスのF1レーシングカー・プラモデル
131)徳島ケントスのボトルカード 132)広島ケントスのボトルカード
129)新宿ケントスのボトルカード(店名あり) 130)銀座ケントスのボトルカード(店名あり)
127)六本木ケントスのボトルカード 128)銀座ケントスのボトルカード
125)川崎ケントスのボトルカード 126)新宿ケントスのボトルカード
123)熊本ケントスのボトルカード 124)岡山ケントスのボトルカード
121)長崎ケントスのボトルカード 122)小倉ケントスのボトルカード
119)梅田ケントスのボトルカード 120)鹿児島ケントスのボトルカード
117)名古屋ケントスのボトルカード 118)京都ケントスのボトルカード
115)岐阜ケントスのボトルカード 116)静岡ケントスのボトルカード
113)宇都宮ケントスのボトルカード 114)大宮ケントスのボトルカード
111)郡山ケントスのボトルカード 112)姫路ケントスのボトルカード
109)ケントスの灰皿その4 110)六本木ケントスのボトルカード(店名あり)
107)宇都宮ケントスの帽子 108)ケントスのグラスその2
105)函館ケントスのマグカップ 106)ケントスのタオル
103)ケントスの絵皿 104)宇都宮ケントスのうちわ
101)ケントスの小皿 102)名古屋ケントスのマグカップその2

199)ケントスのカレンダー(20)
 このケントス2009年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。上側の文字には、Ladies and gentleman!  Our band plays good old songs played by great artists.  Why don't you come and join us! と書いてあります。英語が出来ない者の直訳と言うのもおかしいですが、「皆さん、我々は古き良き時代の偉大なアーティストの歌を演奏をしています。あなたも来て、一緒に楽しみませんか!」みたいな意味でしょうか。

 あと、中央部左側から車、コーラを飲んでいるパーティー、LPレコードジャケット、レコード・プレイヤーなど、どれもオールディーズの雰囲気が出ていて、今では日常見れる物ではないですね。でも、なんか全部楽しい感じがしてきます。(掲載日:2009年8月28日)
198)ケントスのカレンダー(19)

 このケントス2008年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。モノクロ写真の歌手(グループ)は有名な方ばかりですね。少しだけ紹介しますと、左から2番目はロネッツで「ビーマイベイビー」の大ヒット曲は彼女たちの代名詞みたいなものです。

 その右側は、ロックンロールの大物チャック・ベリーでギタリストであり「ジョニー・B.グッド」を始め沢山の有名曲も歌っていますし、この人の曲も全国のケントスで毎日聴けない日はないのではないでしょうか。右端は、エディー・コクランで「サマータイムブルース」、「カモン・エヴリバディ」」など、乗りやすいヒット曲でも有名ですね。このカレンダーは、そのままライブの曲を彷彿させる、なかなかいいものです。(掲載日:2009年8月19日)

197)ケントスのカレンダー(18)

 このケントス2007年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。第一印象、これはモノクロ(写真)の良さが出ていますね。横顔しか分からないので私は、歌手名までは(雰囲気はプレスリーのようにも見えますが)分かりません。

  左側のKENTO'S文字周辺のライトが、太陽みたいにも見えます。ステージ上で歌手が右手を高く挙げている姿は、まるで後光が射した神様のようでもあり、手を差し伸べている聴衆の姿は、その神様に拝んでいるようにも見えるのは、やや考え過ぎでしょうか。モノクロだからこそ、光に反射した手などが背景の黒に浮かび上がって見えるのでしょう。従来にないカレンダー作品かなあと思います。(掲載日:2009年8月19日)

196)ケントスのカレンダー(17)

 このケントス2006年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。

 このカレンダー写真、アメリカならけっこう、どんな所でもあるような店(右写真にはレストランやコーヒーショップなどの看板が写っている)の前を走っているオープンカーのようです。この車自体は、一連のカレンダーシリーズの中で良く登場している車種に似ている感じかなあと思います。

 車全体がオールディズの雰囲気ですが、オレンジ色したテールランプが、なかなか特徴ありますね。今まで昼間の絵が多かったと思いますが、この写真は夕方か夜間でしょうか。(掲載日:2009年8月17日)

195)ケントスのカレンダー(16)

 このケントス2005年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。このカレンダー、下側の両端に描いてある男・女の絵が、やや小さいサイズながら、なかなかいいですね。また、薄い色を使って誌面一杯に、これまで何回となく登場してきたタイプの車があります。

 あと、モノクロ写真ながら、歌手(グループ)の写真が並んでいます。それも中央の1枚を除けば男性歌手か男性主体のグループのようです。残念ながら、顔と名前が一致しません。

 この中央の女性は、誰でしょうか? コニー・フランシスにも見えますし、雰囲気はアネット・ファニセロとも思えますが、これまた良く分かりません。(掲載日:2009年8月11日)

194)ケントスのカレンダー(15)

 このケントス2004年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。このカレンダー左上から時計回りに次の英語(「」内)が書いてあります。たたし、大きな文字だけです。

  「JUMP, JIVE, AN' WAIL」、「WHERE DIO OUR LOVE GO?」、「SHAKE! IT UP」、「IN THE STILL OF THE NIGTH」、「I FEEL GOOD!」、「WHAT A WONDERFUL WORLD」 この英語、大体の雰囲気は分かりますが、細部になると私のような英語力ない者には、うーんと思う箇所もあります。

 写真の歌手(グループ)では、少しだけ分かりましたが、全部は顔と名前が一致しませんでした。(掲載日:2009年8月9日)

193)ケントスのカレンダー(14)

 このケントス2003年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。この絵、まず前景部分を思い切って大きくした構図と美男美女の笑顔がいいです。

 男性の被っている水玉帯の付いたカンカン帽や、女性のバンダナが粋で、実に格好良く見えます。運転席で手にしているのは、どうも小切手と右手は万年筆のようです。この年代では、まだボールペンは一般化していなかった時代でしょう。

 背景の海は、サンタモニカなどカリフォルニの海岸でしょうか。青い海に真っ白な砂浜、それら同じようなオープンカーの縁取り含めてコントラストもいいです。この絵全体、夏の、海岸沿いの雰囲気が良く出ています。(掲載日:2009年8月7日)

192)ケントスのカレンダー(13)
 このケントス2002年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。

  既に、このケントスのカレンダー・シリーズでは、お馴染みになったようなシボレーかマーキュリーみたいな車が、中央にデーンと置いてあります。そして、「俺が主役だあ」と言っているようです。その分、いつもより登場人物が小さくて、全体やや寂しい感じはしますね。

 後方、ガラスの大きい建物は、レストランでしょうか。中は、まだ閑散としています。店の前にはメイド服を着た人が、車から降りた客を出迎えているようにも見えます。もしかしたら、これからパーティーが始まるのかもしれません。(掲載日:2009年8月1日)
191)ケントスのカレンダー(12)

 このケントス2001年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。ご覧ように色々なレコード・ジャケット写真が並べてあるようです。歌手(グループ)名だけを列記すると(分かる範囲内で)左上側から時計回りにThe contoursLittle Richard、Four Tops、不明(Play Boy)、Rockin' N' Reelin'The Isley Brothersと読めるようです。いずれも個性派で実力揃いのようです。私は、リトル・リチャードの曲なら「のっぽのサリー」、「ジェニ・ジェニ」など、全国のケントス店内で良く聴いたと思います。

 左側、縦帯の中にあるいつも見慣れたようなGOOD ROCKIN' 2001 LIVE and DANCEの文字も、こうやって見ると、これはこれでいいですね。(掲載日:2009年7月29日)

190)ケントスのカレンダー(11)
 このケントス2000年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。

  このカレンダーを見るとクラシック・カーファンにとっては、たまらないようなに車写真のオンパレードですね。私は残念ながらメーカー名も車種も分かりませんが、形も車体カラーにしても、本当に特徴があるものばかりです。

  両端にまるで羅列してあるようなナンバープレートも、これまた各州の”個性派”揃いですね。左側一番上は、どうもALASKAのようで、右側一番上側がIOWAと読めるようです。アメリカの場合、州によってもナンバープレートのデザインが何種類かあるようで、全米で総合すると相当な種類と思われます。(掲載日:2009年7月26日)
189)ケントスのカレンダー(10)

 このケントス1999年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。左下のレコードの形をしたところには、KENTO'S 1999 ORIGINAL CALENDERなどの文字が見えます。この年以前にあった各種煙草の宣伝がなくなっているので、オリジナルのカレンダーなのでしょう。見出しのLOVING,LAUGHING,SWINGING AND SINGING!とか、小見出しのIT'S COOL! IT'S CUTE! IT'S TIMLY! IT'S EXCITNG!もなかなかいい表現ですね。

 あと、カレンダー後方の歌手やグループですが、いずれも有名な人ばかりだと思われますが、私は残念ながら一部を除き顔と名前が一致しないですね。 グループが多いと名実ともに賑やかな感じがします。(掲載日:2009年7月24日)

188)ケントスのカレンダー(9)
 このケントス1998年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。煙草のラッキーストライクの文字が、これまで小さな文字でしたが、この絵は(交通標識みたいな看板で)遠慮なくと言いましょうか、かなり大きくなっています。

 あとまた、元々は煙草の宣伝でしょうから基本的には変わっていないのかもしれませんが、この絵はなんか今までのものに比べ雰囲気がガラリと違った印象を持ちました。それはジーンズ、スニーカーやセーターなどの服装でも表れているような気がします。ただ、髪形と車だけは完全なオールディズと言う感じはします。車の青い色も何とも言えない、いい色していますね。(掲載日:2009年7月17日)
187)ケントスのカレンダー(8)
 このケントス1997年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。左のGIの男性とその右、花を胸に付けた女性とで新婚ドライブ出発前風景でしょうか。車には紐でレコードとか靴とかをつないでいます。ただ、こんな恰好で当時新婚旅行していたのでしょうか。

  右後方の車2台は、やや違和感がない訳ではありませんが迫力はありますね。中央の煙草はラッキーストライクのようです。車にある紙と中央の赤い文字Be Happy-Go Luckyとかけているのでしょうね。中央の娘さんの姿や服装は抜群にいいのですが、丸い敷物と併せ、なぜここにいるのか、やや分かりにくい感じはします。とは言っても全体を見れば色使も当時の雰囲気も良く出ていますね。(掲載日:2009年7月13日)
186)ケントスのカレンダー(7)

 このケントス1994年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。

 この絵は圧倒的に左側、パーマネントのかかった髪形で瞳の大きい若い女性の笑顔がいいですね。OL風のスーツも色も、いい感じです。こんな可愛い女性に火をつけてもらったら、GIの男性は煙草がうまいのに決まってます。

 右側の列車はNEW YORK CENTRALとの文字が見えますので、ニューヨークセントラル鉄道と思われます。乗り込む女性の足元は木製の脚立ですが、当時このような感じで乗降していたのでしょうか。鉄道員の左側、三者三様の服装を見ていると、なかなかオシャレです。(掲載日:2009年7月10日)

185)ケントスのカレンダー(6)
 このケントス1993年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。まず、中央にまるで「俺が主役だあ」みたいにデーンとジュークボックスがあります。たぶん、この機種名は、ワーリッツァー(Wurlizer)社のものと思われます。

 ジュークボックス華やかなりし頃、田舎者の私はコインを入れた後、「どうやってレコードをセットして音楽が流れるのかなあ」と、じっと見たような記憶があります。 当時やや派手に見えましたが、今見ると落ち着いた感じにも思えます。

  後ろのダンス姿は普通ですが、前の男女は「今度かけるのは何の曲にする?」などの楽しい語らいまで聞こえてきそうで、いい絵ですね。(掲載日:2009年7月4日)
184)ケントスのカレンダー(5)

 このケントス1992年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。(掲載写真は見えにくいと思いますが)原版の画像では右側に座っている、瞳の大きい女性の視線が、なかなかいいと思います。

 パラソルのデザインは斬新ですね。キャメルの煙草は緑の箱の前に置いてあります。3人の女性とも水着は普通のタイプですからビキニが流行するのは、もっと後だったのでしょうかね。

 車はシボレーかマーキュリーみたいな感じですが、色が紅白で大胆ですね。椰子の木の葉っぱをパッチワークみたいにしてあるのは背景色の黄色に負けない工夫でしょうか。(掲載日:2009年7月1日)

183)ケントスのカレンダー(4)

 この1991年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。この絵の主役とも言える左側の男女は、映画のワンシーンでしょうか。

 右側のオープンカーは(日本では、あまりなかったと思いますが)、当時のアメリカには特別なものではなかったのか、けっこうあったのでしょう。寒くなくて雨が降らなければ、このような車もいいでしょうね。右の男性はキャメルの煙草を持ってます。

 奥のガソリンスタンドと、前にある車も当時を描いたものでしょう。給油所自体は現在でもそう大きくは変わっていないと思いますが、さすがに車のスタイルは時代を感じますね。(掲載日:2009年6月27日)

182)ケントスのカレンダー(3)
 このケントス1990年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。この絵で目立つのは、空と同系色ですが、なんと言っても列車ではないでしょうか。人物を除き画面一杯に描いてあります。都会と言うより、やや田舎の駅のようです。

 SANTA FEの文字があるのでサンタフェ鉄道と思われます。出口で降りる女性の手を支えている鉄道員、左端のポーターや右側カウボーイハットの男など雰囲気ありますね。

 中央の男性が右手で、かざしているのはキャメルの煙草と思われます。 まあ、この男性は特別でしょうが、その他は1950年代頃の駅の情景をそのまま写し出しているような感じでしょうか。 (掲載日:2009年6月21日)
181)ケントスのカレンダー(2)
 この1989年カレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールによりますと、押入れをわざわざ探して頂いて送って下さったものです。

 さらに「イラストの中のお店の看板までKENTO'Sになってます」 と添書きしてありました。なるほど(縮小画像で見えにくいですが)中央の郊外型スーパーみたいな屋上の看板に青文字が出ています。車はシボレーかマーキュリーか、飛行機はプロペラのDC3型機のようです。あと、右側の男女カップルのヘアースタイル、いいですね。

 このカレンダー全体、人も車も飛行機もオールディズの雰囲気そのままで、逆にどれも、なかなか格好いいと思います。 (掲載日:2009年6月18日)

180)ケントスのカレンダー(1)
 この1988年ケントスカレンダー画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールによりますと「少し破れてしまってますが、今から21年前、1988年のカレンダー」とのことです。この時期、ケントスが全国展開華やかな頃ですから、なかなか貴重です。

 写真の女性の服も髪形もオールディズの感じですが、中央のテレビも、これまた懐かしい流行り立ちの頃ですね。15インチ位でしょうか、枠がゴールドでシンプルなデザインの割には豪華にも見えます。

  今までこの「ケントスおもしろグッズ」シリーズに載せていたような気がしていたのですが、カレンダー類は未掲載のようで今後機会あれば考えていきます。(掲載日:2009年6月12日)
179)銀座ケントスのストラップ
 この銀座ケントスのストラップ画像は、松山のYさんから送って頂きました。合成写真にしています。上側が全体画像、下側が名前部分の拡大です。当然、上下の縮尺比は違っています。メールによりますと「このストラップは、携帯電話か、IDカード用だろう」と言うことです。 (掲載日:2009年4月6日)
178)ケントスのステッカー(2)

 このケントスのステッカー画像は、松山のYさんから送って頂きました。「いまさら、いつも見慣れたステッカーか?」と言われるかもしれませんが、良く上部をご覧願えないでしょうか。

  このステッカーは、普通の黄色地に紺色ケントス・ロゴマークのステッカーと違って、上部に角ばったCAMEL部分が付いています。ここが付いていない、あるいは楕円形のみの変形タイプは、今までいくつか紹介してきましたが、このタイプは初めてと思います。(掲載日:2009年3月31日)

177)ケントスのライター

 このケントスのライター画像は、松山のYさんから送って頂きました。(合成写真にしました) メールによりますと概要、「どちらが表か裏かわかりませんが、 (中略) キャメルのロゴはライターの本体に 刻まれた成型品みたいです」とのことでした。

 ライター画像と言えば既に82)ハワイケントスのライター148)宇都宮ケントスのオイルライターを掲載中です。後者のライターと形状が似てはいますが、少し違うようです。

 一見して使い込まれたライターと思われます。ゴールドの、なかなかいい感じです。同じような特注品でもオイルライターは、ボールペン、帽子類に比べて高価なためか、ケントスグッズとしては貴重品ですね。(掲載日:2009年3月18日)

176)仙台ケントスの芋焼酎

 この仙台ケントスのハウスバンドCADILLAC(キャデラック)のラベルが貼ってあるボトル(芋焼酎)画像は、松山のYさんから送って頂きました。(念のため合成の写真のため左右の縮尺サイズが違います) このボトルは、なかなか貴重品と思います。

 アルコール類のボトル画像は、既に例えば「39)金沢ケントスの泡盛」、「52)新潟ケントスのワイン」、「99)沖縄ケントスの泡盛」など掲載中ですが、芋焼酎は始めてと思います。しかも、バンド名が大きな白文字で強調されています。

 芋焼酎と言えば、ある外人さんが「これはウィスキーより、うまい!」と言って飲まれたと、ある居酒屋の大将から聞いたことがありました。オールディズを聴きながら、仙台ですから笹かまぼこなどを酒の肴にしながら、芋焼酎を飲むのも、おつなものでしょうね。(掲載日:2009年3月18日)

175)札幌ケントスの紹介カード

 この札幌ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂きましたが、紹介カード裏表を合成しています。カードの発行年は、不明です。

 ここからは私の推測ですが、表側(上側)のトップに店のサイトアドレスが記載されているので、サイト開設記念みたいな意味も込めて作成されたのではと思えます。それが、もしも正しければ早くても2001年より少し経った頃かなあとも思えます。

  アドレス下部の音符みたいに見える文字は、IT'S LIVE IT'S AMERICAN 50'S-60'S POSと書いてあります。あとの文字関係は、いつもご覧の通りロゴなどです。見にくいと思いますが、ほっぺたの可愛いウェイトレスが持っているトレイの上に載っているのは、コーラー、胡椒瓶とハンバーガー2個(笑い)で、いかにもアメリカらしいですね。

 下側右の女性は、誰でしょうか、マリリン・モンローのようにも見えますが良く分かりません。左側にはリトルベアーズのバンド演奏時間がありますが、毎日6回演奏で週末の一番遅いステージは、深夜2時間からとなっています。(掲載日:2009年3月16日)

174)札幌ケントスのボトルカード(1)
 この札幌ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。メールによりますと、このカードは2008年12月始めに行かれて、ボトルを入れられたそうです。それから間もない2008年12月7日に札幌ケントスは閉店のようですから、2回目を使う間もなかったそうです。

  札幌ケントスと言えば店のオープンは1986年11月18日で、ケントスが全国展開して間もない頃にできました。私も2回行ったことがあり、色々な思い出のある店です。またの復活を期待したいですね。(掲載日:2009年3月11日)
173)札幌ケントスの葉書(12)

 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。葉書の発行年は、中央に大きく 2000 MILLENNIUM SAPPORO と印刷されているので説明不要ですね。また、このデザインは映画で良く見ますが、改めて思うに力強くて豪華な感じもします。

 あと、この2000年頃は全国のケントスも20店近くあったような気もしますが、まだ10年経っていないのに今年(2009年3月現在)で13店ですね。全盛期の1990年前頃には、全国に25店近くあったのですから隔絶の感もします。このようなデザインみたいに全国のケントスもなって欲しいなあと思っています。(掲載日:2009年3月9日)

172)札幌ケントスの葉書(11)
 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。葉書の発行年は、不明です。

 この葉書中央のバス停みたいな一番上には、音符と今では懐かしきレコードのEP盤が付いています。全体見たら、どこかのレコード会社か映画会社のロゴマークか何かとは思っているのですが、それがどこの会社のだったか、私は思い出せません。

 どなたかに、ご指摘受ければ「あー、そうか、そうっだった」と言うのでしょうけど。札幌ケントスの名前、住所などを適材適所に英語で入れて、夜空にすっくと立った感じは、なかなかいいですね。(掲載日:2009年3月7日)
171)札幌ケントスの葉書(10)

 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。葉書の発行年は、不明です。 まず、上の方の写真3枚ですが、画像が小さ過ぎて私自身も分かっていないのですが、オールディズの大スターばかりで、この種の写真は何かで見たような気がします。

  下側にあるタバコはKENTO'Sと書いてありますから架空のものでしょうか。似たようなネーミングでアメリカのKENTOは、煙草を吸わない私でも何回か見たことはありますが。

 中央の革ジャンを着た写真ですが、ほぼ直角に左手を机の上に乗せ、ジッパーが逆角度で対になっているのが、対照的ですね。また、それ以外は、顔、その他も写っていなくて全体の雰囲気が、なんか意味深な感じにも思えます。ここで、この人についてクイズを出して(笑い)みたくなりました。ただし、答えても何もプレゼントなどはありませんので、念のため。

Q1:革ジャンの人は、タバコを吸っているでしょうか?
Q2:目線は、前の箱を見ているでしょうか?

 私は、全国のケントス店では、どこに行っても、それなりに楽しんでいましたが、ただ一つ、あのタバコの煙だけは苦手でした。(掲載日:2009年3月1日)

170)札幌ケントスの葉書(9)

 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。16周年記念の葉書ですので、発行年は2002年の11月頃でしょう。

 この葉書全体、リトルベアーズの特集のようで、一人づつ愛称で表記されています。あと左上側にはTHE MUSICAL SENSATION THAT'S SWEPT THE WORLD TOLD BY KING OF ROCK N' ROLL THEM!と書いてあります。私は英語ができないのですが、力強い言葉ですね。

 中央上側のWE LOVE ROCK AND ROLL文字もパワフルで、このバンドのイメージとダブってきます。葉書左写真は店内で、右側は7名のメンバー写真です。(掲載日:2009年2月25日)

169)札幌ケントスの葉書(8)

 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。葉書の発行年は、不明ですが、上から2行目の文字でも分かる通りボトルか何かのサービスカードと思われます。

 チョコレートの紙デザインにFITIES(フィフティーズ)とありますが、国語辞典の大辞泉には「1950年代。また、その頃流行したファッションや音楽」とあります。フィフティーズもオールディズも、なかなか響きのいい語感ですね。

 3行目に小さな文字でK 1986.11.18 OPと書いてありますので札幌ケントスのオープン日です。全体のデザイン、ユニークな感じでいいのではないでしょうか。(掲載日:2009年2月23日)

168)札幌ケントスの葉書(7)
 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。葉書の発行年は、不明です。

 実は、この葉書とデザインは全く同じながら背景色違いで、もう一種類(やや薄いピンク)の葉書も送って頂きました。どちらを掲載しようか考えた結果、こちらの方にしました。

  (ホームページ上では見えにくいと思いますが) 良く見ると、ネクタイの柄に一つひとつに、オールディズに関係する写真、絵、マイクロフォン、楽器などがデザイン化されています。なかなかの奇抜なアイデアかなあと思います。右側の男女の服装も、当時の雰囲気を良く伝えているように思えます。(掲載日:2009年2月15日)
167)札幌ケントスの葉書(6)

 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。葉書の発行年は、不明です。中央やや下部の文字は、大きなサイズなので、お分かり頂けるかと思いますが、一番下の小さな文字は住所や電話番号などです。

  あと、この葉書のデザインですが、どうも私の見た目で背景はケントス店内をセピア色風にして、人物やジュークボックスを合成写真化したものと思われます。

 あと、この中央の大きなジュークボックスは、ワーリッツァー(Wurlizer)社製でしょうか。でーんと、いい感じで納まっていますね。(掲載日:2009年2月13日)

166)札幌ケントスの葉書(5)

 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。葉書の発行年は、不明ですが、私の見た感じでは夏のキャンペーン用ではないでしょうか。

 上側にある航空機3機も色々特徴があり説明すればきりないです。中央の人たちはエルビス・プレスリーやこコニー・フランシス始めオールディズファンならどなたでも知っているようなスターばかりです。中央はジュームボックスでしょうか。

 あと、下側のセダン、バイク、オープンカー、大型バスの形もカラーリングも特徴あります。葉書全体は、飛行機、人、車などを並べているようなデザインですが、構図も良く当時の雰囲気を伝えているように思えます。(掲載日:2009年2月8日)

165)札幌ケントスの葉書(4)

 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。葉書の発行年は、不明です。私は、この絵を始めて見た時、何かの映画のワンシーンかなあとも思いました。構図自体は、現在でも似たような写真がCMなどであるでしょう。でも、このオールディズの雰囲気といいますか、「噛めばかむほど味のあるスルメ」(笑い)と言いますか、こんな雰囲気は今では出せないでしょうね。

 あと、顔の表情もいいですが、髪の毛とかも丁寧に描いています。また、背景の夜空の上下に濃淡のついた色合いや星も、いい感じで前の主役を引き立てています。二人の関係まで、いいように想像してしまいます。(掲載日:2009年2月5日)

164)札幌ケントスの葉書(3)
 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。この葉書の発行年は、不明です。右上側にKENTO'S SAPPOROの文字があり、あと左側にある鉄柱上の看板とその右下方向2か所の妻壁部分にもLive House KENTO'Sなどの文字があります。

 描かれている男女3組の服装はパティー用の正装のようです。この絵から想像すると椰子の木があるで最初ハワイとも思いましたが、むしろカリフォルニアのサンタモニカかロングビーチみたいな海岸で夕日の沈む寸前、パティー会場前に集まったような雰囲気ではないでしょうか。中央にドーンとオープンカーを置いた構図も、なかなか印象深いです。(掲載日:2009年2月1日)
163)札幌ケントスの葉書(2)

 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。この葉書の発行年は不明です。上側の文字は大きいので視認できると思いますが、左下側の小さな英語はProduced by The LITTLE BEARS. Directed by KENTO'S SAPPOROと、バンド及び店名が印刷されています。

 中央レコード内の(時計のように配置されている)歌手の写真ですが、これは凄いスターばかりですね。私の判別が正しければ時計1時の所がリトル・リチャード 、順にエルビス・プレスリー、バディ・ホリー、コニー・フランシス、ポール・アンカ、ニール・セダカ、エディ・コクランでしょうか。間違っていましたら、すみません。

 いずれの歌手も大ヒット曲多数で、その内の何曲かは全国のケントスで毎日か、毎ステージごと、何らかの曲が歌われていると言っても過言ではないでしょうか。

 私は年齢からして、この歌手をライブで知っている言う状況ではありませんでした。ただ、この当時の歌手は一言で表現すると、やはり”本物の歌手だった”のではないでしょうか。歌の基本や歌がうまいのは当然で(プラスして楽器も)、それ以上に何か万人をひきつけるオーラを持っていたような、そんな気がします。(掲載日:2009年1月25日)

162)札幌ケントス20周年の葉書

 この札幌ケントス20周年の葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。右下部にThe 20th anniversary thanks to you.と刷り込まれています。

 店のオープンは1986年11月18日のようですから、この葉書発行年は2006年11月頃と思われます。通路が真ん中にある写真は、何かを暗示しているようにも見えます。

 左側には、ジュームボックスが置いてあります。その左端には、45という文字も見えます。CD全盛時代の今では、この数字の意味を知らない若い方もいらっしゃるのではないでしょうか。45回転のEPレコードは、懐かしいですね。(掲載日:2009年1月23日)

161)札幌ケントス15周年の葉書

 この札幌ケントス15周年の葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。15周年の記念ですから葉書発行年は、2001年11月頃と思われます。葉書の中央下部には、「The 15th Annivarsary Welcom Live House Kento's Sapporo」と刷り込まれています。

 また、葉書中央(ドラム)部分には、バンド名「The Litle Bears」と書いてあります。顔写真以外は、デザインしてレイアウトされていると思いますが、なかなかユニークです。

 話しは以前のページになりますが、このような札幌店の記念カードでは、既に「76)札幌ケントス11周年記念カード」を掲載中で、このカードも他店にないようなデザインでした。

  バンドの写真と言えば他のケントス店では、ステージ上で撮った記念の集合写真みたいなものをよく見ましたが、この札幌店は11周年でも15周年の葉書でも工夫されており、何かしらこだわりを感じました。

 あと、他店ではメンバー交代だけでなくバンドの名前から変られる場合もありましたが、ここは開店当初からバンド名はずっと一緒のリトルベアーズだったのではないでしょうか。私は札幌ケントスで2回聴く機会ありましたが、パンチ力のあるバンドでした。(掲載日:2009年1月16日)

160)札幌ケントスの葉書(1)
 この札幌ケントスの葉書画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。この葉書の発行年は不明です。中央紺色の靴部分の白抜き文字Kento'sの下側に、SAPPOROの文字が見えます。ギターを弾いている人の足や靴も含めてのデザインや、4つの輪の中でツイスト踊っている格好も独創的です。

 この掲載画像では見えにくいと思いますが、右下側に小さな文字で6行書いてあります。それは、次の< >内の通りです。(下記は6行を2つに分けてまとめています)

 < アメリカが輝いていた時代。 あまいグリースの香り、ツイスト&シャウト 背のびのバーボン・オン・ザ・ロック。

 アメリカの風にのって懐かしのナンバーが駆け巡る、 今宵お届けするのは懐かしいあの頃の空間。 時代を越えて遊ぶ、Oldies People達へ。 

 この言葉「 あまいグリースの香り」、「背のびのバーボン・オン・ザ・ロック」とか「時代を越えて遊ぶ、Oldies People達へ」とか、なかなか、いい感じの表現ですね。オールディズの時代や曲を良く知った方が作成されたのかなあとも想像します。(掲載日:2009年1月13日)


159)札幌ケントスの封筒

 この札幌ケントスの封筒画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。左下側のロゴマークにSAPPOROの文字があり、その下には店の住所や電話番号が印刷されています。右上側には、MEMPHIS TENNESSEE 18 NOV 1986のスタンプがあり、このメンフィスやテネシーはエルビス・プレスリーとの関係でなんとなく分かったのですが、年月日については私なりに調べてみました。

 この1986年11月18日は札幌ケントスの開店記念日のようでした。この年代は1985年からケントスが全国展開を始めた頃で札幌店も早い方のオープンでした。普通の海外郵便封筒のデザインですが、細かく見ますと色々と思い出すこともあります。(掲載日:2009年1月7日)

158)札幌ケントスのクリスマスカード(4)

 この札幌ケントスのクリスマスカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。まず、カードの中のカード左側には手書きで、Merry Christmas Live house Kento's Sapporoと書いてあります。

 テーブルの上(カードの下側)はサックスのようで手前側には飾り付けのしてある松傘が置いてあります。また、奥の壁みたいに見える左側がステージ、右側がカウンター周辺になるのでしょうか、店内写真のようです。

 このカード全体、ライブハウスらしい雰囲気が良く出ているのではないでしょうか。(掲載日:2008年12月26日)

157)札幌ケントスのクリスマスカード(3)
 この札幌ケントスのクリスマスカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。紺色の夜空に綿のような白い雪、宝石をちりばめたようなクリスマスツリーや白色でMerry Christmasと書かれた文字など、なかなかいい感じですね。カードの発行年は、不明です。

 あと、私は楽器のことは良く知らないのでカード中央にあるのは、たぶんベースだろうと思って書いています。そのベースらしき左側下部には、いつものOLDIES BUT GOODIES KENTO'Sのロゴが描かれています。

 雪と言えば、私が札幌ケントスに行った時には、2回とも真冬でした。特に、2回目はセコスキーツアーの帰りに札幌に立ち寄りました。この時の記憶はあいまいですが、市内での雪はあまり多くなかったような気がしました。ただし、店を出る時には、かなり冷え込んでいたので「さすがに北国だなあ」との覚えもありました。

 この種の背景が紺色で白い雪とクリスマスツリーの葉書は、これとは別に今まで私は見たような気がします。でも、このカードは札幌の場所柄と言いますか、北国のカードらしい雰囲気が出ているなあと思いました。(掲載日:2008年12月25日)
156)札幌ケントスのクリスマスカード(2)

 この札幌ケントスのクリスマスカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。発行年は不明です。第一印象、可愛らしいサンタクロースですね。掲載画像では分かりにくいと思いますが送られてきた精密画像では、右側から1番目のベース、2番目のギター、3番目のドラムにKENTO'Sの文字が見えます。

  あとサンタの顔や服装は同じでも、目の表情が4人とも全て違っています。特に、サックスの目線などは吹いている時の感じが良く出ています。演奏も聴きたい(笑い)し、おっさん年齢になっても何かサンタさんにもらいたいような気がしてきました。(掲載日:2008年12月24日)

155)札幌ケントスのクリスマスカード(1)

 これから掲載していきます札幌ケントスのカード関係画像は全て鎌倉のSさんから送って頂きました。まず、1枚目ですが発行年は不明です。ケントスのロゴマーク内にSAPPOROと言う文字があります。

 チャイニーズレストラン風の店の前にあるオープンカーはアメリカ車の何と言うのでしょうか。オールディーズが流行った50〜60年代頃にもシボレー、キャデラック、マーキュリーなどの車があったようです。今見てもフロントやホイールも、なかなかのデザインですね。

 この絵(写真?)はクリスマスパーティー終了時の模様のようです。良く見ると看板(中央右端部分)にはKENTO'S、さらに上のひさし部分にはLive house KENTO'Sと読める文字も見えます。描いたものか、はめ込み画像か分かりませんが、なかなか芸の細かいデザインです。

 また、着飾った女性やフォーマル服装の男性など20人近くいて話している人、車を見ている人など色々です。女性の中には真っ赤なパーティードレスに長い白手袋をした人、真っ白な毛皮で助手席に座っている人など、実に様々です。アメリカの古き良き50〜60年代の雰囲気が出ていると思います。もしかしたら元写真などがあったのかもしれませんが、この葉書をデザインされた方に「座布団1枚!」(笑い)と、声かけたくなります。(掲載日:2008年12月23日)

154)松山ケントスの法被(ハッピ)
 この画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールによりますと「松山ケントスのイベント(祭り)等に使用してたと聞きましたが 私も初めて見た法被(ハッピ)です。前から見るとただの黄色い法被ですが、バックにケントスのロゴと MATSUYAMA 1994 と入ってます」とのことでした。

 私もケントス各店のトレイナーやTシャツは、いくつか見てきました。また、グッズ関係も「ケントスおもしろグッズその1」、「ケントスおもしろグッズその2」両方併せて掲載は、これで154点になりますので、かなりの数だと思っています。しかし、今回、松山のYさんから送って頂いた松山ケントスの法被(ハッピ)を見た時は、ちょっと驚きました。

  「えっ、松山店にはこんなものがあったのか。着ていた時のイベントは何だったのかなあ?」と思ったものです。1994年と言えば松山ケントス店の8周年に当たり、あと3年すれば閉店と言う時期でしたから、何か大きなイベント(屋外かな?)をされたのでしょうか。いずれにしても、こてこてのアメリカのオールディズと、全く和風の法被の取り合わせは面白いですね。(掲載日:2008年11月13日)
153)六本木ケントス32周年記念Tシャツ

 このTシャツ及び情報関係は、鎌倉のSさんから送って頂きました。 メールによりますと「Tシャツは今年6月の六本木ケントス32周年、 7月の銀座ケントス19周年で配られたもの」とのことです。Tシャツの左胸のところだけ画像にしています。刷り込まれている文字は、下記「 」内のようです。 GOOD OLD MUSIC   Our band plays GOOD OLD SONGS  Played by great artists.   Why don't you come and join us.   "Wanderful Drinks"   "Fine Foods" and "Dancing too!!" (ロゴマーク) SINCE 1976  」
 (追加文)2010年3月、Hさんからのメール情報によりますと「写っている歌手は、サムクック」とのことです。この歌手はワンダフル・ワールドなどのヒット曲で有名です。(掲載日:2008年10月12日、追加文:2010年3月16日)

152)札幌ケントスのリクエスト・トップ10

 この画像は、松山のYさんから送って頂きました。メールによりますと「大きさはA3サイズで2005年3月のリクエスト・TOP10の(ラミネート加工品)ポスター」、「10曲目の下に2005年2月集計と書いてある」とのことです。ホームページ用画像は粗っぽくて曲名が見えないので私の方で1位から10位まで書きます。

 1.ジョニーBグッド 2.キッスは目にして 3.君の瞳に恋している 4.レッツ・ツィストアゲイン 5.サマータイムブルース 6.スタンドバイミー 7.リトルデビル 8.アットザホップ 9.ゲットレディ 10.男が女を愛する時

  札幌のお客様のリクエスト曲は、どれもグッドですね。ノリノリの曲も、スローバラード系もいいし、外は寒い2月の店内でチークダンスの曲も、これまたいいですね。特に、10位の「男が女を愛する時」(When a Man Loves a Woman)なんかは、男性ボーカルの聴かせどころの曲ではないでしょうか。

 私も既に(私の札幌ケントス紹介ページ)2度行きましたが、このようなものを見ますと、長崎から行くお金があれば(笑い)、また札幌まで行って聴いてみたくなります。(掲載日:2008年3月1日)

151)銀座ケントスの名刺
 この画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。銀座ケントスは移転して、2007年12月5日に新装オープンしたことは既に私のホームページ「銀座ケントス」に紹介してきました。

  この名刺も 同時期に作成されたようで、右写真が表面、裏面(未掲載)に店の地図、住所や電話などが刷り込まれています。右のデザイン、まるで飛んでいるような見えますが、踊っている様子だと思います。白地に紺色の無駄のない動きある仕上がりかなあと思いました。(掲載日:2007年12月30日)
150)銀座ケントスのチラシ

 この画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。当然サイズを大幅に縮小しています。また、「チラシなので、それはグッズではないのでは」とのご指摘もあるかもしれませんが、その点はおおらかに考えて頂き、このページで紹介します。

 まず、このチラシは大きい金色の文字使いもレイアウトの落ち着き具合も、なかなかいいデザインではないでしょうか。チラシには銀座ケントスは現在地の滝山町ビル6Fで11月30日まで営業、その後ニッタビル9Fに引っ越して12月5日にグランドオープンと書いてあります。

 遠い長崎からではありますが、新しい所に移転されても銀座ケントスさんの更なるご活躍、ご発展を祈念しています。私の『銀座ケントス』紹介ページに書いていますが私の大阪時代に何回か行きました。銀座ケントスは1989年オープンですから既に18年間経っていたのですね。

 私にも色々な思い出があり、あと1回は行って奥の方にあるグリーンのソファーに座って、ゆっくり聴きたかったですが。現在、田舎に住んでいるので航空券代その他もあり簡単に東京まで行けませんが、機会あればニッタビル9Fの店にも行ってみたいです。(掲載日:2007年10月27日)

149)コースター、その3
 この画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。なお、見出しの「コースター、その3」は、既に掲載中の「コースター、その1」、「コースター、その2」の続きと思って頂けないでしょうか。

 あと、このコースターには縮小のため画像が粗く文字が見えにくいかもしれませんが、、LET'S DO THE TWIST KENTO'S SINCE 1976 WONDERFUL DRINKS FINE FOODS and DANCING too LIVE ! などと印刷されています。

 ツイストを踊っている格好で、まるで影絵みたいなイラストはシンプルながら、いいですね。この踊っている姿を見ると、曲まで聴こえてきそうな、そんな感じさえしてきます。

 私の勝手な想像ながら踊っている曲は、たぶん「ダイアナ」、「バケーション」、「サーフィンUSA」などではないでしょうか。(掲載日:2007年8月26日)
148)宇都宮ケントスのオイルライター
 この宇都宮ケントスのオイルライターの画像は、山形のY.Kさんから送って頂きました。私は、タバコは吸わないので、この種のライター類はあまり知らないのですが、今まで使っていた人たちに色々と聞いたことがあります。

 ガスライターに比べ風が吹いてきても消えにくいので釣りによく持っていくとか、登山やキャンプの時には便利だとかです。中には、あのカチッと言う音やオイルの臭いがいいとか言う人もいました。また、逆に、オイルの補充とかメンテナンスが邪魔臭いからなあと言う方もいました。

 今回のライターは良く見るタイプですが、中にはあまり見たことのないようなデザインとか年代物みたいなものがあり、自慢している人もいました。火がつけばそれでいいと言うだけではないのだなあと、その時は思いました。(掲載日:2007年8月13日)
147)京都ケントスのマグカップ
 この画像は、山形のY.Kさんから送って頂きました。合成写真のため左右の正対比が違っていますが同じカップです。下側に「Kyoto KENTO'S 20th Anniversary」(京都ケントス20周年記念)の文字があります。

 私の調べで京都店のオープンは1986年3月ですから、2006年春頃の物と思われます。なお既に掲載中の「18)札幌ケントスのマグカップ」と色は同じように見えますが、形も少し違うオリジナルです。(掲載日:2007年8月9日)
146)宇都宮ケントスのTシャツ
 この宇都宮ケントスのTシャツの画像は、山形のY.Kさんから送って頂きました。ケントスのTシャツは、店名違いは脇において今まで8種類ほど掲載しました。

 それらの中で色別に見ると黒もしくは黒系色も比較的に多いなあと思いました。なぜ、このような黒系色が多いのか、私は深く考えたことありませんが、オールディズの雰囲気に合っているのかも知れません。

 このTシャツは黒地に(いつものロゴ風な)白抜き文字のシンプルなデザインですが、明快で分かりやすいですね。(掲載日:2007年8月1日)
145)宇都宮ケントスの灰皿
 この宇都宮ケントスの灰皿写真は、山形のY.Kさんから送って頂きました。いつも申し上げていますが、ホームページ掲載に当たって送信して頂いた元画像からメモリーを削るため、掲載写真は相当粗くなっています。

 私は送って頂いた画像を見たとき一瞬、「あれー、まるで琥珀色(こはくいろ)やなあ」と思いました。今までケントスの灰皿写真も、この「グッズのページその1、その2」に掲載してきましたが、その多くがアルミ製など金物でした。

 灰皿ですから形がシンプルなのは当然のことながら、ガラスの透明性と言いますか、この色の質感がなかなかいいなあと思いました。(掲載日:2007年7月27日)
144)ハワイケントスのボールペンその2
 この画像は、山形のY.Kさんから送って頂きました。既に掲載中の7)ハワイケントスのボールペンと種類が違います。左側に「KENTO'S HAWAII」の文字、右側がロゴマーク入りです。珍しいと思います。(掲載日:2007年7月21日)
143)宇都宮ケントスのマッチ箱
 この宇都宮ケントスのマッチ箱写真は、山形のY.Kさんから送って頂きました。この箱の側面には店の電話番号が印刷されていますので、この店オリジナルではないでしょうか。

 青地に黄色のケントス・ロゴマークになっていますが、私がこの写真を見た第一印象はスカッとしたデザインだなあと思いました。(掲載日:2007年7月15日)
143)函館ケントスのリーフレット
 これは私が1987年12月に函館ケントスへ行った時にもらったものと思います。実物はA4サイズで3枚折された一部分です。(店名、住所、地図などを除けば全国店共通の物です)

 なぜ今回取り上げたかと言いますと、左側に懐かしい形のテレビ(エルビスの絵は、はめ込み写真か)があったからです。別の面にはテレビの裏面も写っています。10インチもあるのでしょうか。(掲載日:2007年7月8日)
142)ケントス31周年記念Tシャツ
 この2枚のTシャツ画像は鎌倉のSさんから送って頂いたものです。念のため、左画像は右写真の胸部分の文字などですが、当然大きさの正対比が違います。

 文字の上の方には Precious Moments  It's Live, It's Good Old Music と書いてあるようです。3人で踊っている格好も楽しい感じが伝わってきます。

 六本木ケントスのオープンは、1976年ですから月日の経つのは本当に速いもので、毎年毎日が貴重な時間の積重ねだったのでしょう。(掲載日:2007年6月27日)
141)博多ケントスのボトルステッカー
 この博多ケントスのボトルステッカーの画像は、松山のYさんから送って頂きました。実寸は、縦135mm、横125mmの大きさと言うことです。

 メールによりますと「店内ではオリジナルボトルのステッカーに使われてるそうですですが、ボトルに使われてるのは一番下に成分が表示されて文字が一行多いそうです」とのことでした。

 やや見えにくいかも知れませんが、黄色のケントス文字の上には、ジュークボックスの絵があり、同じく文字の下には「HAKATA」の黄色文字があります。博多店は、このようなオリジナルの物が多く、色々と工夫されているなあと、いつも思っています。(掲載日:2007年6月23日)
140)ケントスの封筒その1
 全国の店から各種多数の封筒を送っておもらいました。また、当然直接店に行った時にもプレゼント案内のチラシやカードともに封筒も頂きました。

 そのほとんどが定型封筒で、全国共通のデザインでしたので「ケントスの封筒その1、その2」みたいにして今後掲載していきたいと考えています。

 まず、今回の「その1」は下記掲載中の「139)宇都宮ケントスの飛び出し絵」が入っていた裏面に宇都宮店の住所などが書かれた封筒です。実寸サイズは横幅16cm、縦11.5cmで、標準的なデザインだと思います。(掲載日:2007年6月20日)
139)宇都宮ケントスの飛び出し絵
 この写真は正面よりやや角度をつけて撮りました。このカードは、手前の男女4人一対とフロントガラス部分が飛び出します。後方のプレスリーの部分は壁みたいになります。

 私はこのような仕組みのカードの正式名称を知らないので適当に(笑い)”飛び出し絵”と付けています。また、このカードは、私が1990年6月1日に宇都宮ケントスに行った時、封筒に入れてあったのを頂いた物です。たぶん、全国共通のカードです。

 これを作るのに普通のカード作成より手間隙も、お金もかかったのではないかと思いますが、その分なかなか抜群のデザインですね。

 プレスリーの白いジャケット姿もいいですが、手前のスポーツカーに乗った男女4人の服装もヘアースタイルも古き好き時代ですね。逆に新鮮な感じさえします。(掲載日:2007年6月17日)
138)川崎ケントスの葉書
 私は川崎ケントスに1990年3月31日に1回だけ行きました。その後、この葉書は自宅に郵送されてきたもので横幅23.5cm、縦12cmもある大きさです。

 「SPRING IN '91 LIVE HOUSE KENTO'S 」と書いてあるので特別ゲストなどの案内も含めた91年春のキャンペーンと思われます。

 右側の男女二人の雰囲気が、山高帽と白い手袋含めて何とも言えず、いいですね。(掲載日:2007年6月10日)
137)沖縄ケントスのコースター
 この沖縄ケントスのコースター画像は、松山のYさんから送って頂きました。これは沖縄店のオリジナルの物で、中央に「OKINAW」と言う文字が入っています。(私の沖縄ケントス紹介ページは、ここからご覧下さい

 また、頂いた画像を縮小しているため見えにくいですが、その下には「Perfomance by Dynamites  Lucky Lips  The Shakers 」と、バンド名が紹介されています。全体シンプルなデザインながら、なかなかいいですね。

 これまで既に、コースターは「六本木ケントスのコースター」を始め『ケントスおもしろグッズ』のページに何枚か掲載してきましたが、けっこう全国店共通の物が多く、このようなオリジナルは少なかったような記憶があります。(掲載日:2007年5月14日)
136)ジュークボックスのチラシ
 このジュークボックス写真が印刷されているチラシは、左側が青森ケントス、右側が新潟ケントスの物です。実際のチラシの大きさは、両方とも高さ約33cm、横約22cmあります。

 ただし、画像を思い切り縮小しているため、大きさの正対比になってはいませんので、念のためご了承願います。(左側がやや大きく見えています)

 ジュークボックスの機種名は、両方ともワーリッツァー(Wurlizer)社です。歳がバレテしまいますが、ジュークボックス華やかなりし頃、良く見たような気がします。

 ステレオが一般化する前の話で、お金入れて音楽聴くのが楽しみでした。懐かしい感じがします。デザインは当時として、なかなかいいですよね。(掲載日:2007年5月8日)
135)長崎ケントスの葉書
 葉書はグッズの部類には入らないと思いますが、元々あまりそのようなことは気にしないタイプなので、同じ長崎と言う身びいきから(笑い)今回掲載することにしました。

 中央左側にある、おなじみのロゴマークの下にちゃんと「NAGASAKI」と言う文字が入っています。たぶん、この葉書は1991年10月25日に行った時スタッフの方からもらったものと思います。(私の長崎ケントス紹介ページは、ここからご覧下さい

 皮ジャンを着たエルビスがバイクに手をかけたモノクロ写真は時代を感じつつも、絵になりますね。背景はリムジンカーのように見えます。(掲載日:2007年4月25日)
134)ケントスのF1レーシングカー・プラモデル
 このプラモデルの画像は、松山のYさんから送って頂きました。左側は箱、中央がプラモデル本体、右側が箱の中に全てのパーツが入っている状況です。このプラモデルは、今ではなかなか貴重ではないでしょうか。(既に、このレーシングマシーンのミニュチュア画像の方も掲載中です) 当時の店内誌で、このレーシングカーの写真を見た覚えがあります。(掲載日:2007年4月20日)

133)博多ケントスのボトルカード
 この博多ケントスのカードもシルバーメタリック調です。博多店にも何十回と行ったにも関わらず私は、このカードしか手持ちにありません。

 エルビスの(下記掲載の)後ろ姿の横向き写真もいいですが、この向きの顔もいいですね。

 まあ、どちらを向こうが、千両役者のプレスリーには関係ないみたいですね。(掲載日:2007年4月16日)
132)広島ケントスのボトルカード
 この広島ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。(私の広島ケントス紹介ページは、ここからご覧下さい

 このシルバーメタリック調のボトルカード掲載は、初めてと思います。次に掲載する予定の博多店のカードも同種のものです。

 エルビスの後ろ姿の横向き写真も、なかなか絵になりますね。いいと思います。(掲載日:2007年4月15日)
131)徳島ケントスのボトルカード
 この徳島ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。私は残念ながら徳島ケントス店には行っていません。

 それで徳島ケントス紹介ページは、鎌倉のSさんの情報をもとに作成しています。

 このページを参考にすると、このカードの種類は、店の中期頃に使われていたタイプのようです。(掲載日:2007年4月14日)
130)銀座ケントスのボトルカード(店名あり)
 この銀座ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。

 既に、先に128)銀座ケントスのボトルカード(店名なし)を掲載していました。

 色の違いは別としても、ほぼ同種のカードを掲載してきましたが、次からはデザインの違うタイプを載せたいなあと思っています。(掲載日:2007年4月13日)
129)新宿ケントスのボトルカード(店名あり)
 この新宿ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。

 既にご存知の通り先に126)新宿ケントスのボトルカード(店名なしを掲載していましたが、今回は店名ありの方です。

 イーメールで画像を受信した時に、「このカードもなかなか使い込んであるなあ」と、分かりました。私なりに新宿店の色々な雰囲気が伝わってきました。(掲載日:2007年4月12日)
128)銀座ケントスのボトルカード
 この銀座ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。

 私の大阪時代、この銀座ケントスは東京にある店の中では一番回数多く行ったと思います。詳細は、ここからご覧下さい

 泊まっていたホテルから、そう離れていなかったためと思います。こちらが、店名なしのカードで、後日、店名ありのカードを掲載する予定です。(掲載日:2007年4月11日)
127)六本木ケントスのボトルカード
 この六本木ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。

 このカードより先に「110)六本木ケントスのボトルカード(店名あり)」を掲載していますが、こちらの方が古いタイプです。

 私も、店名なしの、このタイプなら持っていた覚えがあるのですが、現在手元にありませんでした。(掲載日:2007年4月10日)
126)新宿ケントスのボトルカード
 この新宿ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。

 私も新宿ケントスには何回か行きました詳細は、ここからご覧下さい)が、ボトルカードは作ったような持っていないようなものです。手元にないのでやはり入れなかったのかもしれません。

 私が始めて行った時もやや驚きでしたが今までにないステージや音楽で、また機会あれば、あのラッパ隊を聴いてみたいなあと思います。
(掲載日:2007年4月9日)
125)川崎ケントスのボトルカード
 この川崎ケントスのボトルカード画像は、鎌倉のSさんから送って頂いたものです。

 この川崎ケントスの開店は開店は、1989年12月8日で、私は大阪から行ったのは、1990年3月31日でした。(詳細は、ここからご覧下さい

 (ホームページ掲載上、画像粗いため見えにくいかもしれませんが)このカードの色の変化具合は、”オールディズ歴戦の雄姿”みたいな感じにも見えます。
(掲載日:2007年4月8日)
124)岡山ケントスのボトルカード
 この岡山ケントスに私は今までたった1回だけですが、1990年8月23日に行きました。このカード裏面には、なかなか力強い達筆で私の名前やボトルナンバーが書いてあります。

 この店は、スタッフの方もバンドの方も、アットホームな感じだったことを覚えています。
私の岡山ケントス紹介は、ここからご覧下さい

 また、機会あれば(近県に元同僚もいますし)美味しいマスカットを食べに行きたいなあと思っています。(掲載日:2007年4月7日)
123)熊本ケントスのボトルカード
 このカード裏面には、先の122番目と同様に同じ系列店だった博多ケントスが左側、中央に小倉ケントス、右側に熊本県ケントスの名前と住所が並んでいます。

 ただし熊本ケントスは駆け足で行ったため、ボトルを入れなかったようなので、このカードは3店共通のものかもしれません。(私の熊本ケントス紹介は、ここからご覧下さい) ただ、サービスでもらった可能性もありますし、一応熊本店の名前が裏面に出ていたので、今回見出しの通りにしました。(掲載日:2007年4月5日)
122)小倉ケントスのボトルカード
 このカード裏面には、同じ系列店だった博多ケントスが左側、小倉ケントスが右側に並列して店名と住所が印刷してあります。

 私は、どちらの店にも行きましたから、様々なことを思い出します。(私の小倉ケントス紹介は、ここから)(博多ケントス紹介は、ここからご覧下さい

 あとこの系列店には熊本ケントス店もありましたが、次に紹介する予定です。(掲載日:2007年4月3日)
121)長崎ケントスのボトルカード
 この長崎ケントスは、私と同じ出身県内でありながら、当時大阪に住んでいましたので、残念ながら2回しか行けませんでした。詳細は、ここからご覧下さい。

 今も所有しています左のカードは、たぶん2回目の1991年10月25日に行った時のものと思います。

 現在再び田舎に居住していますので、たまにこのカード裏側に書いてある長崎市本石灰町界隈を歩くと「あー、この付近に確かケントスがあったなあ」と思い出すことがあります。(掲載日:2007年4月1日)
120)鹿児島ケントスのボトルカード
 この鹿児島ケントスの正式名称は「六本木ケントス鹿児島店」です。カード裏面にも、そのように書いてあります。なぜ、そのように呼んでいたかも含めて、詳細は、ここからご覧ください。

 このカードの横線の色は、画像が粗いため見にくいかもしれませんが、紫色に近いものです。また、ボトルナンバーは、5桁でした。

 私は、この店には1991年10月23日に行きましたが、本当に真新しい店内という印象を鮮明に覚えています。(掲載日:2007年3月30日)
119)梅田ケントスのボトルカード
 このカード写真は鎌倉のSさんから、送ってもらいました。プラスチック製がほとんどの中で、これは紙製のカードと言うことでした。

 私は、この店のオープン当初(1987年3月)から、現在の長崎県に引っ越す(1997年3月)まで、ずっと大阪時代にこの店に通ったのですが、グループ会社のゴールド会員のカードを使っていました。

 それであるのは知っていましたが、左みたいなカードは持っていませんでした。(掲載日:2007年3月25日)
118)京都ケントスのボトルカード
 このカード写真は鎌倉のSさんから、今回送ってもらいました。最近ずっとカードの表面に「店名なし」(以前の古いカード)を掲載していますので、私が所有していない店の分も掲載していこうと思っています。

 このカードの裏面は、他の店とちょっとだけ文字デザイン」が違います。普通「ケントス」ボトルカード」と英語の斜体文字ですが、右のは標準タイプのゴシック文字です。
 
 また、住所の前にグループ会社名が大きく入っているのが特徴でしょうか。(掲載日:2007年3月24日)
117)名古屋ケントスのボトルカード
 この名古屋ケントスに、私は1990年8月22日に行きました。(この時の詳細は、ここからご覧下さい

 このカードの裏面のボトル番号(顧客番号)は、頭にアルファベットが付いてあとは三桁の数字が並んでいます。ある面、このような3桁から5桁の数字ばかりの番号が多いなかで、頭にアルファベット使用は珍しかったかもしれません。

 あと、この裏面に書いてある住所と現在の名古屋ケントスの住所は少し違うので、その後別のビルに引越しされたのだなあと思いました。(掲載日:2007年3月23日) 
116)静岡ケントスのボトルカード
 いつも飛行機か新幹線の窓から富士山を見ていましたが、「地面に足付けて今度は見るぞ」と気合込めて(笑い)、大阪来て1995年9月23日に静岡に降り立ちました。

 しかも三保の松原といういい所に行ったにもかかわらず少し雲のかかった富士山が見えました。その日の夜に静岡ケントスを見に行ったのは言うまでもありません。(この時の詳細は、ここからご覧下さい

 右のカードを手にした時、「あー、黄色のカードかあ」と思いました。(掲載日:2007年3月22日)
115)岐阜ケントスのボトルカード
 この岐阜ケントスには、(数日前から先輩達と上高地、西穂高、奥飛騨温泉郷などをまわった後で)1991年7月14日に一人で行ったのを覚えています。(この時の詳細は、ここからご覧下さい

 現在も30数枚所有している同型のカードの中で、この色は1枚だけです。トランプみたいに並べて見ると、このカードだけは目立つ感じに見えます。

 現在の状況は全く知りませんが、当時このような本格的なライブハウスはこの地では珍しかったのではないでしょうか。(掲載日:2007年3月21日)
114)大宮ケントスのボトルカード
この大宮ケントスには1994年5月22日、東京に行った時にトンボ帰りみたいにして行ったのを覚えています。(この時の詳細は、ここからご覧下さい

 カード裏面の住所にはビルの「8F」と書いてあるので、「あー、そうだ、”高さ”だけなら日本一だったかなあ」と思い出しました。(ご参考までに第二位は(当時の金沢と岐阜ケントスの7Fです)

 その後、大宮市は「さいたま市」と言うのでしょうか。まだ、自分の中ではそんなに時が経ったという感覚がないのですが、状況の変わるのは速いですね。(掲載日:2007年3月20日)
113)宇都宮ケントスのボトルカード
 この宇都宮ケントスのカードは、私がたった1回だけですが1990年6月1日に行った時に作ってもらいました。(この時の詳細は、ここからご覧下さい)やや角ばった文字の名前や番号の書き方でした。

 この店は、一度2000年12月31日に閉店され、再度2005年8月4日に再オープンされました。がんばっておられるようでいいなあと思いました。

 改めて店のサイトで確認したところ、再オープンの場所も、左側カードの裏面に書かれている住所と同じでした。(掲載日:2007年3月18日)
112)姫路ケントスのボトルカード
 私は、1993年7月16日にたった1回だけですが、姫路ケントスには行きました。今思えば当時大阪にいたのですから、もっと何回も行けたのでしょうが、残念です。

 ここで一連のカードのことで書いておきます。色違いながら、ずっと同じデザインのカードを掲載していますが、たぶん「この店は、この色のカードだけ」ではないと思います。

 裏面に各店の名前と住所がありますが、表面は同じようなデザインです。ただ、同じ色でも各店によって微妙に違う感じがします。
(掲載日:2007年3月16日)
111)郡山ケントスのボトルカード
 私の大阪時代、郡山ケントスに3回行きました。それでボトルカードは、3回分3種類もらったはずでしたが、手元に残っているのは、この1枚だけです。

 番号は4桁で有効期限が「1992年4月13日」になっていますので、たぶん最後に行った1992年1月10日に行った時のものと思います。

 この店では、ゆっくりじっくり、見たり聞いたり話したりしたのを覚えています。(掲載日:2007年3月13日)
110)六本木ケントスのボトルカード(店名あり)
 この六本木ケントスのボトルカード画像は、松山のYさんから2005年6月に送って頂いたのを完全に私が忘れて掲載していませんでした。Yさん、すみませんでした。

 一見全国どこの店のカードとも同じように見えますが、中央下部に「ROPPONGI」と言う文字が入っています。私が所有しています30数種類のボトルカードは古いものばかりなので店名は入っていませんでした。

 大変遅くなりましたが順次、全国各店のボトルカードを色違い別に掲載する予定です。(掲載日:2007年3月11日)
109)ケントスの灰皿その4
 この写真は、ケントスファンのSさんから2006年夏頃に送って頂きましたが、私の方で掲載するのを忘れていました。店内で撮られたためか灰皿の下やまわりがアンダーになっていたので見やすくするため、私の方で周囲を黄色に加工しました。

 ケントスの灰皿掲載は、これで5種類目ですが黒色は始めてです。まだまだあると思いますが、タバコ嫌い(笑い)ながら同じような灰皿でも、けっこう様々な形や色があるものだなあと思いました。(掲載日:2007年3月4日)
108)ケントスのグラスその2
 このグラスの画像は、山形のY.Kさんから送って頂きました。念のため、既に掲載中の「64)ケントスのグラス」とはタイプ違いで、このグラスの背丈が少し高いようです。

 かなり画像を縮小している関係上、この写真では見えにくいかもしれませんが、グラスの上部に明るい紺色文字「KENTOT'S」に黄色で縁取りがしてあります。かなりの大きな文字ですが、グラスの背丈が大きいためか違和感がないですね。

 ケントスのグラスと言えば私の場合(大阪時代)バーボンウィスキーも飲んでいたのでロックグラスも良く使っていました。でも、今回のグラスはやっぱり真夏に生ビールを注文して、ぐいっとやるのがいいでしょうね。

 踊って汗かいたら、また一杯となれば、ずっと生ビールとこのグラスが続くでしょうか。(掲載日:2007年1月1日)
107)宇都宮ケントスの帽子
 この宇都宮ケントスの帽子写真は、山形のY.Kさんから送って頂きました。メールによりますと、再オープン(2005年8月4日)後の帽子と言うことです。縮小画像なので、みにくいかもしれませんが、帽子の生地は、濃い紺色のジーンズ地で、ご覧の通り「OLD」、「KENTOT'S」と言う文字が入っています。

 ジーンズと言えば、私は直ぐにジェームス・ディーンを思い出しますが、オールディズの音楽にも良く似合う服装ですね。エルビスも、ベンチャーズも、日本のエレキバンドのメンバーも多くが着ていたような気がします。

 音が服装を呼ぶのか、服装が音を招くのか、はたまたあの頃から若者の定番スタイルだったのか、いずれにしても当時の写真は、ジーンズ姿も多かったような気がします。(掲載日:2006年12月24日)
106)ケントスのタオル
 このケントスのタオル画像は、松山のYさんから送って頂きました。縮小しているため見にくいかもしれませんが、この画像下部には、「5TH ANNIVERSAY」と入っています。

 このタオルは、どこかの店のオープン5周年記念品と思われます。先に掲載しています「95)ケントスのバスタオル」とは、色は同じようですがタイプもデザインも違うタオルです。(掲載日:2006年12月18日)
105)函館ケントスのマグカップ
 この函館ケントスのマグカップ画像は、松山のYさんから送って頂きました。2枚の画像を合成しました。中央部に「HAKODATE」と言う店の名前が入っています。

 函館ケントス紹介ページをご覧頂くと分かりますが、この店は1987年8月オープン、1991年閉店ですから数少ないマグカップではないでしょうか。エルビスのデザインは「19)神戸ケントスのマグカップ」と同様と思われます。(掲載日:2006年12月17日)
104)宇都宮ケントスのうちわ
 この宇都宮ケントスの団扇(うちわ)写真は、山形のY.Kさんから送って頂きました。

 上部に「 1st Anniversary 」、下部の方に店の名前「 UTSUNOMIYA 」が入っています。私の「宇都宮ケントス」紹介ページでは、再オープンは2005年8月4日となっていますから、今年2006年夏ものです。うちわの縁(ふち)どりに紺色を使ってあるため、全体がなんか締まった感じもします。

 今まで、他店の団扇(うちわ)写真もいくつか紹介してきましたが、踊って一汗かいた後これで、あおぎながらのビール一杯も夏場は美味しいでしょうね。(掲載日:2006年12月15日)
103)ケントスの絵皿
 このケントスの絵皿写真は、山形のY.Kさんから送って頂きました。左側にいつもの見慣れた黄色のケントスのロゴマーク、その下に「2001」、さらにその下方に曲名の「Can't Help Falling In Love」(邦題:好きにならずにいられない)と書いてあります。

 まず、ちょっと上目遣いのエルビスの顔いいですね。曲の題名(文字)もいいですし、全体の雰囲気含めて、この絵皿は文句なくベリーグッドですね。

 私の記憶違いでなければ、エルビスの映画でステージのエンディング曲などに、この「Can't Help Falling In Love」を歌っていましたよね。

 この皿をじっと見ているだけでも、自然と曲が流れてくる感じがします。(掲載日:2006年12月13日)
102)名古屋ケントスのマグカップその2
 この画像は、鎌倉のSさんから送って頂きました。念のため名古屋ケントスのマグカップは、1個目として以前「71)名古屋ケントスのマグカップ」に掲載しました。2個目の今回は、そのタイプ違いの物です。

 ちゃんと真ん中に店の名前「NAGOYA」、下の方に「ANNIVERSARY 20th」とありますから分かりやすいですね。この20周年記念品のマグカップは、2005年の物のようです。名古屋店は逆算すると、1985年にオープンしたのでしょうか。

 ご参考までに私の「名古屋ケントス」紹介ページに、1990年当時のことを書いています。この店は演奏やサービスだけでなく、グッズ関係も頑張っておられるようなので、もう一回機会あれば行ってみたいです。(掲載日:2006年12月10日)
101)ケントスの小皿
 『ケントスおもしろグッズ』101からのページ、スタートの画像は、松山のYさんから送って頂きました。前回の「100)ケントスの小物入れ」と形違いの物ですね。スッキリしていて、いいのではないでしょうか。

 極めて個人的な」好みながら、この小皿にピーナッツかチーズなどを並べ、バーボンウィスキーのロックなんかいいかなあと思いましたが。聴く曲はオールディズもいいですが、クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル(CCR)なんかの曲もどうでしょうか。(掲載日:2006年12月3日)
ケントスグッズ 1〜100項目 101〜199項目 200〜300項目 301〜399項目

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